それから季節は秋になり、運動会の時期になった。つまり悪戯しやすい季節
というわけだ。連合運動会の練習で皆が放課後グランドにでる。当然俺はた
まにサボり、悪戯をする。詩織の私服の匂いを嗅ぎ、赤い彼女のランドセル
を開け中身チェック!w交換日記などを発見し盗りはしないが読ましてもら
ったりした。彼女の赤白帽には当然すでに俺の小便で少し黄ばんでいる。運
動帽ではチンコに巻きつけて何回もオナニーさせてもらった。詩織は毎日俺
のおしっこの匂いを頭に擦り付けているのだ。w
心残りなのはこのときランドセルにあったと思われる大野家の鍵を探そうと
しなかったこと。合鍵を作れば今頃パラダイスだったのに・・・。
そして練習では当然詩織は毎日グラウンドで汗を流していた。
そう、次のターゲットは詩織の体育着だ。彼女の汗と体臭がたっぷり混ざっ
た体育着を想像しただけで俺は卒倒しそうになった。「必ずあいつの体操着
でオナニーしてやる・・・!」
俺の決意は日に日に固くなっていった。