皆さんの投稿を読んでいて、コンビニで働いていた頃にハマっていたオナを思い出しました。
オカズはバイトのFちゃん…のアレコレ。
Fちゃんは高1から短大を出るまでバイトしていた女の子。
小柄で色白で目がクリクリってした可愛い子でしたが、結構サバサバした性格の子でした。
見た目は働いてる間に、子ギャル~お姉系にファッションが変わっていきました。
Fちゃんはバイトに来ると、他の子のように制服の上着を羽織るだけではなく、靴、靴下、ジーンズまで履き替えて働いていました。
…そうです。
働く時に着替えるアレコレを常にロッカーに置いていたんです。
靴下やジーンズなどは持って帰って洗濯することもありましたが、毎日とゆーワケではありませでした。
Fちゃんがバイトに入っていない日は、その置き靴や靴下をコソッとトイレに持ち込んで“道具”として使ってました。
トイレに入ると、まずその靴や靴下を履いているFちゃんの姿や、顔のアップの写真を壁に貼り付け、薄いベージュのルーズソックスの片方を頭に巻き付けて、鼻先に爪先立ちの部分をクンクン匂いを嗅げるように垂らし、もう片方をクシャクシャと縮めて、自分のちょっと短めのアレと長さを合わせてオナホールの様に用意してから、Fちゃんに『変態っ!』と罵られているのを想像しながらオナってました。
Fちゃんは僕の事を冗談半分に『変態店長っ!』と呼んでくれていましたが、まさかそこまで変態とは思ってなかったようで…。
朝のトイレの様子を『今日のは長かった!』と言ってきたり、『彼氏が貧乏でいつも車でしてる』とか『彼氏も私も毛深いからHしてたら絡んで痛いっ』なんて話をよくしてくれてました。
また、2人でエロ話をしている時に、僕が『昨日の夜、野外でHをした』と言うと、1人で露出オナをしたと思い込んだらしく『えっ!捕まったらどうするのっ?!見られたいなら見てあげるのにっ!』と言ってくれた事もありました。
その時は勘違いしてまん丸になった目に笑いが込み上げてしまってその気になりませんでした。
その後も見て貰う機会は無かったんですが、トイレでオナる時はいつもFちゃんに罵られて足先でアレを弄ばれるのを想像しながら靴下や靴の中に放出してました。
時にはジーンズの股間部分にも。
そして…
汚い白濁液を擦り込まれたジーンズや靴下を履いて働く姿を写真に撮り、家ではそれらの写真を見て、Fちゃん自身を汚す妄想でオナってました!