まず全裸になって最初に美郷のパンティに足を通した。ちっちゃい美郷のパ
ンティが僕のお尻を面で圧迫しながら大きく広がる。そしてクロッチ部分に
は僕のちんちんを下に押し下げ、更にパンティをぐいと引き上げて圧迫させ
た。僕の右隣の席でいつも笑顔をふりまく美郷のパンティが、今、僕のちん
ちんに汚されていると思うと、興奮であそこがむずむずとする。そして更に
パンティをもう一枚重ね穿きしていきり立つちんちんの暴走を押さえ込ん
だ。次は三枚あるブラジャーを一枚一枚僕の胸にあてがった。全部可愛い控
えめなレース模様のある白いブラジャーだ。中学3年生の幼い美郷の胸は男
の僕の胸には多少窮屈だったが、僕は三枚の中でも特に伸縮性のあるブラジ
ャーを選び、ストラップに腕を通して後ろのホックを止めた。胸への心地よ
い圧迫感が気持ちいい。次に一枚だけある美郷のスリップの番だ。恐らくご
くたまに美郷の夏の制服の背中から透けて見えたのはこのスリップであろう
か。美郷の背中のスリップ模様を想像しつつスリップに足を通し、ツルツル
する生地を体の上に滑らせながら、その肩紐に腕を通して着用、とうとう体
全体が美郷の香りに包まれ、体中が言いようのない高揚感に包まれ、そのま
ま姿見の鏡の前に立った。自分の首から下だけを鏡に映し、両腕で体中をス
リップの上から愛撫しまくった。スリップのドレープが悩ましく、そのつる
つるする手触りとがあいまって、もう、それだけで行きそうになったが、そ
こはまず我慢した。しばらく美郷のスリップ姿を堪能するとスリップを脱い
だ。次に着るのは美郷のブルマだ。両足を紺ブルマに通しぎゅっと引き上げ
た。ブルマの心地よい感触にしばらくひたると、次は美郷の長袖体操着、そ
して上下のジャージを着用、‥私は今、○○市立第八中学校3年○組中村美
郷です。僕はベッドに横になるといつものように妄想オナニーを始めた。頭
の中で僕が美郷に話しかけ、僕は美郷になりきって返事をする。(美郷、部
活で汗びっしょりじゃないか、ここがこんなにしめっているよ)と、ジャー
ジの上から股間を愛撫。「いや、だめ、こんなところで、あ、あん、いや、
だれか、きちゃう」(どれどれ、中はもっと汗びっしょりかな)と、手はジ
ャージの中に入りブルマの上から股間を愛撫した。「あ、だぁめぇ、う、う
うん」(何だ何だ、これは汗だけじゃないなぁ、何でこんなにぬれているん
だぁ)と、一層激しく股間を愛撫、足をくねらせ身もだえする。「あ、あ
ん、いじわる、○○くん、こんなところで、あん、いやぁ」(どうした、も
っとしてほしいんだろう)と、もう片方の手が上着ジャージの中に潜り込
み、白い体操着越しにブラジャーの上から胸をモミモミと。「あ、あ、あ
ぁ、もっと、もっと、あ、あん、○○くん、やさしく、やさしくして‥」
(ほらほら、優等生でいつも清楚なかわいい美郷がこんなに淫乱だなんてな
ぁ、そら、どうだ)「あ、ああん、‥早く、早く‥ちょうだい」(何がちょ
うだいだ、ほら、言えよ)「う、ううん、いじわるぅ、‥○○くんのおちん
ちんを‥あ、あん、みさとの‥あそこに‥入れて」(よーし、いくぞ)その
ころにはジャージは膝下まで下がり、ブルマも腰から半分ずりさがって、直
接パンティの上から股間を愛撫していた。「あ、あぁん、ああん、いい、き
もちいいよぉ、○○のおちんちん、きもちいい、‥もっと、もっとぉ、みさ
との中に入ってるぅ、あ、あ、あん、う、ううん、あ~ん、いくう、いく
う、いっちゃう~、あ、あ、あ、ああ~ん」美郷のパンティの中に僕はドク
ドクと白いものをたくさん、たくさん放出して、いつもの変態女装擬似セッ
クス妄想オナニーは終わりました。ちなみに美郷グッズのゲットについては
「ゴミは宝」をご覧ください。