私は、普通の女装ではもう物足らなくなり、女性でも一生で一度か二度しか着
ない着衣に興味を持つようになりました。しかも、綺麗で艶やかな衣装を着た
くなり花嫁衣装に行き着きました。最初はウェディングドレス完全女装を目指
し、ドレスはもちろんスリーインワン、パンプス、ティアラ、ブーケなどすべ
て買い集めました。しかしこれらは今や安価で手に入り、しかもすぐにいろい
ろなものを買うことができるので、すぐに飽きてしまいました。そう感じると
同時に和装を着たいと思うようになりました。今まで、和服には特に興味があ
り訪問着や留袖を着てオナニーをしていたのですが、和装花嫁を目指したこと
はありませんでした。なぜなら高価ですぐには手に入らないと思っていたから
です。しかし、お金も少しあるようになり、時間もたくさんある今なら和装花
嫁に挑戦できると考えました。思い立ったら最後、すぐに行動が始まりまし
た。まずは日本髪の文金高島田を25000円で購入。簪、化粧道具をそろえ
ました。この時点ですでに4万に達しました。首から上はすでに白無垢女装は
完成したのですが、首から下は全然揃っていません。しかし序所に掛下、肌襦
袢、長襦袢を揃え、最後に約3万の正絹白無垢を購入しました。これですべて
白無垢を着る準備ができました。金曜の夜、ドキドキしながらまず、肌襦袢と
裾除け、足袋を着用します。その状態で和装花嫁の化粧を施します。これは一
人では大変で首から手まで白粉を塗らなければなりません。化粧が完成すると
文金高島田をかぶります。続いて、補整襦袢を着、掛下、伊達巻、掛下帯を締
め、いよいよ白無垢を羽織ります。角隠しはすでに装備済みなのでこれで完全
白無垢女装が完成しました。全身鏡の前に立つとたちまち私のちんこは裾除け
を突き上げ、掛下もムクムクとふくらみました。白粉を塗り、真っ赤な紅を塗
っているので見た目は完全にこれから婚礼を控える白無垢を着た完全な女性で
す。しかし、股間はいまにも爆発しそうなくらいいきり立ったちんこがありま
す。内股で一歩二歩と歩くだけでちんこを刺激し、今にも爆発しそうです。気
持ちが完全に高まり部屋にいるのが勿体なく感じ、思わず玄関から外に出てし
まいました。夜中なので人は誰もいません。しかしいつ誰が出てくるかわから
ない状況です。その緊張が余計に私とちんこを刺激し、たちまち白濁した液体
が裾除けを垂れていきました。私は思わず壁に手をやり、しばらく動けません
でした。もっとこの夜の街を白無垢姿で歩きたかった。走りたかった。どこか
のガラスで自分の姿を映したかった。しかし、それは早すぎました。また来週
の週末も化粧や着付けをレベルアップさせ、夜の街を歩き、最高のオナニーを
しようと思います。