俺はある日友達の家に遊びにいってました
その友達には2つ年上の高校3年の可愛いお姉さんがいました。
その友達は今日は留守番で暇だからという理由で俺を家へ呼びました。
友達が「お菓子とか買い忘れたから少し留守番頼む」つって
買い物にいきました。
自分らはだいぶ親しい仲だったんで留守番とかも平気でしてもらってたりしていました。
友達の家に一人取り残された自分。やることはひとつでした。
バレたらおしまいだろうよとか思いながらも
気づいたら俺はお姉さんのお部屋に入っていた・・・
はじめて入るお姉さまギャルの部屋に光景に 俺のチンポは入った瞬間から
ギンギンになってしまった。
さっそく真っ裸になって布団にもぐりこみました
思いっきり息を吸い込み 誰もいないことをいいことに
「はるかぁ~!!はるかお姉さ~ん!!!」と大声で叫びながら
チンポに薄い毛布をかぶせシコりました。
次に目が行ったのはタンスでした。
あけてみるとそこはまるで楽園のようでした
青ピンク黄色など 色とりどりのエッチな下着が詰まっていました。
自分はまずははるかお姉さんの靴下をコンドームのようにチンポにかぶせ
パンツを頭にかぶりブラを装着し、プリクラ手帳を見ながらベッドの上でシコシコしました。そんで発射するときはブラのカップの中に出しときました。
出る際に、机の上においてあったインスタントカメラで自分のギンギンなったチンポを写しときました。