女性が薄着になる一方、男がコートを着ていてもそれほど怪しまれないこの季節、街頭でお気に入りの女性を探して発射するのに最高の季節です。
気温が18度まで上がった先日、一日、休みをとって、都内オナニーツアーをしました。
コートの下の下半身は、チンポがゆったり取り出せる、余裕のある薄めのズボンのみ、というオナニー用装備をして、早朝からさっそく出動しました。
目指すは丸の内・有楽町あたりのオフィス街。朝の通勤時間、高級ブランドに身を包んだ一流企業のOLさんたちが闊歩し、美人率も高い。やや怪しまれても、出勤に急いでいますので、トラブルになる心配がありません。
目標の駅に向かう電車の中で物色しますが、社内や駅では怪しまれる心配もあるので、改札口に立って、好みの女性を物色します。
きりっとした長身の美人OL、が好みなので、じっくり獲物がかかるのを待ちます。風俗でいえば一流企業OLが何百人も顔見世してくれるようなものです。
好みの女性を見つけたら、尾行しながらチンチンをしごくわけですが、できれば美しいお顔を見ながら発射したいものです。
信号待ちなどのタイミングで接近、横顔をみながら大急ぎで発射するか、人通りの少ない道路に入れば、回り込んで待ち伏せし、こちらに向かってくる美人OLを正面から鑑賞しつつ、すれ違いざまに発射、というのがベスト。
ぜんぜん気づかれないのもつまらないので、発射の瞬間、「はあっ」とか「ううっ」とか声をあげて気をひきたいもの。思わず目があった瞬間にびゅうっと精液を放出できると、このうえない快感です。