いい年こいてまだ童貞なり、オナニーを始めたのは小5ぐらいで、風呂場に水をためてシャワーのホースを利用してアソコに当ててました。そのときは友達のおばさんのことを思いながら何度も何度もやりました。かなり抜いたな。そのままにしておくと精子が浴槽内に漂うので一回やるごとに水を替えないといけないから手間がかかった。そこでようやくベットで自分の手でしごくことを覚え今に至る。エロ本やビデオとかでも何度かオナってましたが、途中からスリルを求めるようになって親戚のおばさんちに何度か侵入するようになりました。やっぱり他人の家でするのはそれだけでかなり興奮するし、おばさんのベッドのにおいをかいだり、ゴミ箱を物色すると使い捨てのストッキングやおじさんとやった後のティッシュなんかも出てきた。洗濯置き場にはおばさんや娘のパンティーまでありましたが、僕はちょっとそれには興奮できず、おばさんのベットでタンスにあるおばさんのパンティーのにおいをかいだり、ストッキングで擦りながらフィニッシュ。超興奮しながらの自分の記憶に残るオナニーでした。誰もいないことを見計らってやっていましたが、昼時になりおじさんとおばさんが戻ってくるというアクシデントがあり、もう見つかりそうになったのを境に危険なオナニーはやめました。たぶん気づいてるだろうなあ。危険をかえりみづオナニーされている方々、これからもがんばってください。