今日、いつもの東京メ○ロのとある駅で、いつものように通勤のために
電車を待っていると、ふと少し離れたところに女○○生を見つけました。
他の子と同様にミニスカだったんだけど、そのスカートの短さ、スカート
から見える綺麗な足に、思わず見とれてしまいました。僕の乗る電車は
みんなと反対方向なので人も少なく、まして女○○生なんてほとんど
見かけないので、見ているだけでドキドキしてました。
同じ電車に乗ってやっぱり少し離れて立っていました。そして僕が降りる
駅でその子も降りました。少し足早に歩いている後ろを、ごくごく普通に
歩いていた時、目の前にいつも上る階段がきて、その子も同じ階段を
上がっていきました。
「きっとスカートをかばんで押さえながら上がるんだろうなぁ・・・」
と思っていたら、そのまま何もせず普通に上がっていくその子。僕も
同じく普通に上がっていったら、後ろからスカートの中がはっきりと
見えました。チラチラとではなくはっきりとパンティが見えました。
正直驚きました。紺色の小さめのパンティは、その子のはちきれんばかりの
綺麗なお尻をいっぱいに包み込み、ついには全てを包み込むことができず
パンティは少し食い込み、パンティの脇からお尻がプリン♪とはみ出て
いました。階段を上るたびに横に触れるお尻とパンティを見ているだけで
僕は眩しいまでにその子のお尻を見つめ、時にこっちが恥ずかしくなる
くらいに自分自身ドキドキしたのを覚えています。その時正直僕のアソコは
パンツの中でいっぱいに大きくなり、熱く硬くなっていました。
その子も僕も階段を上りきり、僕は乗り換えの電車に、その子は別の電車に
乗り換えるため分かれました。どんなにエッチなビデオやDVDより、どんなに
エッチな本よりも僕は興奮ししたのを覚えています。正直、その子になにか
お礼をしたかった・・・それくらい思いました。
しばらくして乗り換えの電車に乗った時、僕のパンツの中はアソコから出た
透明な汁でびっしょりになっていました。今もそのことを思い出したら
オナニーしちゃいそうです。あの子のメアドを教えてもらっていろいろと
エッチな話ができたらいいのに・・・そう思いました。ほんと女○○生って
素敵です。