オナニーを覚えたのは、4歳か5歳くらいだったと思います。
何度も皮をむきシコシコ弄っているとオシッコがしたくなり出したら終るを
毎日何度もやっていました。
小学生のころのオナニーの記憶、寝ながら足をピンッと伸ばしお尻を浮かせながら
シコシコすると非常に気持ちがよく直ぐにオシッコが出そうになって果てていました。
エロ本を見ながらするのも小学3年生位からでした。
ツン!っと乳首が尖ったオッパイを見ると異常に興奮して何度もシコシコしてました。
幼馴染のO美ちゃんとキスをするのが大好きで舌を絡ませ、勃起したチンボをO美チャンに押し付けるのが大好きで、挙句の果ては、フェラOオまでではないですが
ぺロッとチンボを舐めさせたり、反対にマンOを舐めたりしてました。
とってもおしっこ臭くて、しょっぱかったのをしっかり今でも覚えています。
O美ちゃんは、もう舐めるのは嫌だ!といってましたが(笑)
5年生の頃は、近所にとても自分好みの若いお母さんが居てその家の1年生の男の子と仲良くなり日曜日なんかは、朝早くに遊びに行きこっそり洗濯籠の中からパンティを盗み出し、下り物の付いた臭いパンティを嗅ぎながらシコってました。
O美ちゃんとは違う匂いや味が病み付きになり何度も盗んではシコってましたが
見つかってしまい苦笑いでチョットだけ怒られました。
初!精子が出るようになったのも当然覚えています。
毎日やってましたから!
中学1年の11月ですね!先日までオシッコシか出なかったのに
突然白い精子が出てきたのには、さすがに驚きました!!
今思うのは、精子が出る前からオナニーやオナニーをすると精子が出るのを
事前に知っていたのが悔しいですね!知らないでシコシコしてたら
精子が出た時、もっと!驚いたでしょうね!
精子が出るようになってからは普通にこそこそオナニーしてましたが
3度だけですが義母にシコって貰ったことがあります。
義母のことはまた別の機会に!!
高校に入ってから引越しをしたのですが、1階だった僕の部屋は、ベットの横の窓を開けると直ぐ隣の庭になっていて隣には27歳の綺麗な若奥さんが住んでいて
洗濯物を干している姿を見ながらオナニーするのが楽しみで
運が良いと草むしりをしている時があり、覗き見をしているのを知ってか知らずか
いつもスカートで草むしりをしていて食い込むパンティを見せるように足を開いていました。下り物で汚れている部分もはっきり見えるくらい!
良いおかずでした!
僕は見せてくれているから、奥さんに見せたくなって何度かオナニーを見せていました。窓を開けちょうどチンボだけ見えるようにしておき部屋にあるカガミの反射で奥さんの視線を覗き見していました。
そのせいで今では露出にはまり誰かに見られていないとオナニできない身体に
なってしまいました。
野外露出は当たり前で色々なところでやってきました。
ですが・・・
今では・・・・
露出も・・・・
飽きてきて・・・
何か良いオナ方法はないかなと・・・・。
苦しい毎日です。