さっきまで妻(26)とおめこしていたとこです。原因は、久しぶりの朝立ちです。僕も妻も下着だけで寝ますが、目ざとくパンツの盛り上がりを見つけた妻は、僕のパンツをずらすと、「こんな元気なの久しぶり!」といってしばらく触っていましたが、やがてパックリとフェラヘ。横からパンティに手を入れるとパンティはマン汁でぬるぬる。おめこの中はどろどろ。ころあいを見て、妻は自分でパンティをすばやく脱ぐとすばやく上にまたがり、チンポをつかんで自分の中に。思いっきり腰を振って「おめこ、おめこ!。気持ちいい!」の大連発。出そうになると「だめ!。もっとおめこする~!」で、結局1時間。
妻の処女は、18歳のときに僕が食っちゃいましたが、当時はいつも恥ずかしげでした。それがいつしか「いく」ことを覚え、ついには週2~3回、自分から求めてくるようになりました。しかも、毎回1時間以上の時間をかけ、おめこをなめさせられたり、入れたりの重労働。妻はその間7~8回はいきっ放し。「きた~!気持ちいい~!」 妻よ、あんたはな!僕の舌は人間バイブレータか!。毎回これではたまりません。そこで、最近は忙しいとか、疲れたといって月1位にして、実はこっそりオナニーで処理していました。手口は、妻は寝込んだらめったに目が覚めないのを利用して、M字大股開きにして、パンティのおめこのところを横にずらし、ながめたり触ったりしながらチンポをシコシコと。妻のおめこそのものは毛も薄く、形も可愛いのですが、一度火がつけば厄介もんです。以前はおめこを見られるときには、顔を手で覆っていたのが、今は「もっとなめて、ずっとクリをレロレロして~!」ですからね。女の体を開発するのは考えものです。
でも、オナニーは自分の世界でゆっくり静かに堪能できるから、いいですね~!再発見しました。
あ~、今日は朝から疲れた~。おやすみなさい。