俺はオナニーが好きで毎日のようにオナっている。ほとんどは家でやっているが、家以外でやるオナニーがまた興奮する。最近会社でオナニーしたことを書きます。ある日9時過ぎくらいまで仕事をやっていると残っているのが自分だけになったのでオナニーチャンスと思い、せっかくだから何かオカズになる物はないかなと社内を物色。あこがれの先輩女子社員のこずえさんのデスクのあたりをみまわすとデスクの下にスポーツバックが置いてあった。どうせオカズになるような物はないだろうなとあまり期待せず開けてみるとな、な、なんと水着を発見。早くもチンポはビンビン!そう言えばこずえさんは仕事帰りに時々スポーツクラブに行っていると聞いていた。おそら今日は用意だけしてきて結局行くのをやめだんだろうか。早くこれでオナニーをしたい。はやる気持ちを抑え、水着を持って会議室へ。ついでにこずえさんの引き出しから歯ブラシも持参。夜9時とは言え、ひょっとしたら他の営業マンが会社に戻ってくるかも知れないのでそれを気にしながらのオナニーだ。ズボンとパンツを下ろし(もちろん完全に脱いでしまわない)、まずは歯ブラシを俺のチンポに丹念に擦りつけた。玉袋の裏っかわも丹念にブラッシング。俺のチンポを擦りつけた歯ブラシで、明日こずえさんが歯を磨くのかと思うとたまらない。思わず「ハア~、ハア~、こずえさん。こずえさん」と自然と声が出た。それでは水着を堪能させてもらおう。すぐにでも下半身の方を攻めたいのだが、はやる気持ちをグッとこらえ、上半身(ブラ)の匂いを嗅ぎ、ペロペロと舐め回した。使用後ではなく、洗濯したてだと思うので残念ながら匂いはしなかったが、それでも大興奮。しばらく舐めまわしチンポも擦りつけ「こずえさん大好き」と繰り返す。それではそろそろパンティの方を堪能させてもらうか。その前に歯ブラシの柄の方を肛門に突っ込み出し入れする。気持ちいい。ガマン汁がかなり出ていたのでティッシュでふき取る。それでは待望のパンティーを広げ、肛門に歯ブラシを挿入したまま、四つん這いの体制で、こずえさんのおまんこが触れるあたりの匂いを嗅ぎ、そして舐め回した。心臓がものすごい勢いで鼓動を始め、頭がおかしくなるくらい興奮した。「ハア、ハア、こずえさん、こずえさん大好き、こずえさんのおまんこもっと舐めさして。こずえさんのおまんこビチョビチョになってるで。こずえさんのおまんこ臭い。でも美味しい。こずえさんのおまんこ最高」と何度も繰り返し、興奮で訳がわからない。チンポをシゴクと恐らく10秒も経たずにイッてしまうだろう。かなり興奮していたので精液を水着に掛けようかと思ったが、そこは冷静になり、床にばら撒くことにした。パンティを舐めまわしながらチンポをしごき始めると、10往復くらいシゴイたあたりでイキそうになってきた。思わず「こずえさんイキそう。こずえさんの中に出してもいい?イクウ。こずえさん、こずえさ~ん!」俺は果てた。おそらく今まで最高に興奮したオナニーだった。