僕は26歳、お盆に実家に帰ったとき、義姉のぞも32歳の下着で毎晩、風呂場
横の脱衣籠から取り出してオナニーしていた。きわめつけは兄夫婦のエッチ
を壁の向こうで聞きながら義姉の下着のにおいをかぎながらは最高だった。
案外、においは少なかったが真ん中にうっすらと汚れがありぺろぺろなめな
がらまさに極楽だった。まじ、派手ですけすけ下着は興奮の坩堝とかした。
お盆も終わったがやっぱり義姉のことが忘れられずもやもやしていた。よく
よく考えてみると義姉とはほとんどしゃべったこともなくこれならイタ電し
てみようと思い立った。僕が平日、休みの日に思い切って家に電話をかけ
た。実家は父母はほとんど電話にでないのでチャンスと見た。緊張しながら
ダイヤルをプッシュし呼び出すと義姉が『はい、○○です』僕は少し声色と
発音を変えながら(義姉とは電話で話したことないので問題なかったが)
『△□ですが、奥さんこと好きです、ごめんなさい』義姉『えっ、誰です
か?どこかで会いましたか?』『はい、以前、仕事で伺ったことがあり、そ
のとき、綺麗だな、って思いましたが先日、近所を通りがかったとき、偶
然、見てますます綺麗だなって…』はじまりはこうだったが義姉は根掘り葉
掘り聞いてくる。こっちは左手で受話器を持ち右手でペニスをこすってい
る。そしてここぞとばかり『僕、奥さんのこと考えながら毎日、自分でやっ
ています。好きです。一度、会ってください』義姉『無理です』こういうや
りとりもあって、もしやと思い『じゃあ、電話で奥さんの声聞きながらやら
せ下さい』義姉『えー、困る』僕『今日だけお願いします』最後は義姉も観
念?して電話で抜かせてくれた。義姉『今日だけよ、こんなので興奮する
の?』僕『奥さんが美人だから』。この日以降、毎週、仕事休みは必ず電話
してる。でも夫婦生活の回数や満足度は教えてくれない。でもやっぱり生下
着なめながら義姉のエッチの声を聞きながらは最高だ。