幼稚園児か小学校低学年の少女が新体操スクールで柔軟をします。まず少女を跳び箱一段のうえに仰向けにねかせて膝を伸ばした状態で両足を上にあげさせます。柔軟の補助役として少女にコーチ4~5人がつきます。少女に自力で左右に開脚できる角度(約110度)まで開脚させます。一人のコーチが少女の片足の膝と足首を持ちます。反対の足も同様に別のコーチが持ちます。残りのコーチで少女の肩や腕を押さえ付けて柔軟から逃れられないようにします。少女の足を持ったコーチが押さえつけてさらにゆっくり開脚させていきます。「痛いよ―」と少女が言います。コーチはそんなのお構いなしに少女をどんどん開脚させていきます。少女は泣きき叫ぶようになり、体の上半身を動かして逃れようとしますがコーチに押さえつけられてしまっているのでできません。180度近く開脚したところで「ビチッ」と鈍い音がします。少女の股関節の筋膜が切れました(相撲の股割りと同じ原理です)。切れる瞬間少女はすごい激痛を感じます。コーチは泣き叫び必死に抵抗する少女をおさえつけ「頑張れ!」と励まします。少女はついに左右180度開脚をさせられました。しかしコーチはまだ少女の両足を床に向かって押さえつけます。ようやく少女の両足の踵か指が床に触れました。少女はこの押さえつけられた状態でさらに3~5分耐えさせられます。1分すると少女は痛みに耐えきれずついに気絶してしまいます。それでも少女は開放されません。
こんな耐えがたい苦痛に耐えさせられている少女の顔の表情を想像してオナッてます。
余談ですがこんな経験をした事がある人、詳しくその時の状況を教えてください。