生理前だからかな。すっごくオナニーしたくて連日してます。エッチよりオナニーがしたい気分。
SFのAくんと行ったホテルの事を思い出しながら指を這わせてます。
Aくんはいつも私にシャワーを浴びさせてくれません。彼が丹念に舐めてくれるから。
「kacoのにおいがすごいするよ。キレイに舐めてあげるからね」と。
「あっあん」
それだけで頭の中が真っ白。
もっと濡れちゃって効果ないんですけどね。
その後は明るい部屋の中でオマンコを凝視されます。
恥ずかしいけど気持ちいい。
指はいっさいふれないのですっごくじらされてる感じ。
私から「お願い。オマンコに入れて。」とお願いしないと続きはしてくれません。
何度かお願いしてやっと再開。
舌の次は指。
最初は1本、次は2本と増やしていきます。
「ほら、こんなにいやらしい音を立てて指をくわえ込んでるよ」
指が根本まで入ってるのを感じるけど恥ずかしい。
私のオマンコは恥ずかしさとは反対に指を締め付けて・・・。
締まりが良いみたいです。
「締まりがいいね。でも、まだ入れないよ。この指舐めながら、俺の前でオナニーしてよ」
絶対、無理と最初は拒否していたんですけど我慢出来なくて。
自分の愛液舐めながらしてしまいました。
「あん、あん。あっ。イっていい?すっごく気持ちイイの」
「ダメだよ。我慢して。もっと激しく指でかき混ぜて」
「あー、ダメ。イクーーーッ」
「じゃ、いやらしい顔してイクんだよ」
「あぁぁぁ・・・」
恥ずかしいけどすっごく良かったんです。
これを見た彼も我慢出来なくなったようで私をバックから犯してきました。
一度、イッてるからヌルッと彼のモノを抵抗なく受け入れてしまいました。
クリを指でグリグリされたり乳首を摘まれながらどのくらい経ったでしょう。
何度も何度もイキながら朝を迎えました。
これを書きながらまた濡れてきていまってます。
これからオナニーしてきます。