美沙です、ご無沙汰して居ります、投稿を楽しみにされてる、
(お名前は申し上げられませんが)貴方、メールを頂きながら
仕事が忙しくて投稿が出来なくて申し訳ありません。
先日、寝坊してしまい何時もと違う車両に乗ってしまいました。
昨晩、遅くまで起きてたので眠くて、いつもの場所と違うので傍にいる方なんて
気にしてなくてウトウト….
40前後の男性が乗客に押されて、読んでた文庫本で私の胸を突っつくんです。
単に押されてしまったのと思って、左手で胸を庇ってまたウトウトしてると
本を持ったまま手の甲でお乳を押して上下に動かし始めたのに気が付いて、
あ、痴漢だ、と思いその手を払ってる時に、ジャヶットの中に手が….
角に立ってるので周りから見えないの、腰から上にツッッ~って這わせて
脇を撫でるからゾクゾクして…思わず、あ、イャッ.…仰け反ってしまい
小さな声を漏らしちゃった。
恥ずかしくて、前を向いてられなくて俯いたら、背中の手が腰に廻って
グッと抱いて股間を私の腿に押し付けてグリグリし始め、本をポケットに終い
お乳をムニュムニュ揉まれてしまいました。
その手を払ったら、腰の手が段々下に….スカート越しにお尻を撫でまわし
腿の裏を撫でるの、もうそれだけでアソコがジュ~ンとなっちゃった.…
お尻の穴に指を突き立て弄るから変な感じに….
お尻をキュッて閉じるとおチンチンを挿入してるみたいに、出し入れして
膣口を擦ってるよ、そんなに弄ったら感じちゃう.はぁ…気持ちイィ…
アソコがジュワ~としてヌルヌルしてきたの。
あ、ダメ、あん、止めて、指先がパンティ事膣にめり込んでる!
イィ…ダメ…もうダメ…お尻の力が抜けてしまう…
ボ~ッとしてたらポケットに本を終いミニスカートを捲くり左手でお尻を
揉んで、パンティを食い込ませてグイグイ引張り上げるんです。
もう片方の手で恥丘をムニュムニュ揉んで、割れ目に添って指を宛がって
小刻みに刺激してるから、身体の奥がジ~ンとして凄くイィ.…
クリトリスをコリコリされて、はぁ~たまんない…
ウッあ、ぁぁ…すっごい快感…あ、あぁ…イィ…
脚をモジモジしてる内に指がヌルッ…て入っちゃった。
今日、黄色の生地の薄い前割れパンティを履いてるんです。
縦の裂け目に沿ってレースの縁取りがしてあるの、濡れてる勢もあって
そこから挿入されてしまったの
えっ…て感じで一瞬動きが止まって、先っぽが奥にグニュ~…
Hなパンティ履いてるのバレチャッタ!…
もう恥ずかしい…目を開けてられない顔が熱くなって気が遠くなりそう.…
自分の指と違う感触を求めて、厭らしい視線で視姦されたくて、
Hなパンティ履いて来たの。
指一本が膣の中でクネクネしてる…グチュ~って奥まで挿入して、
膣の上の方を擦ってる…気持ちイィ…あぁ、身体が熱くなってきた…
膣口まで抜いて小刻みに刺激するから、いっぱい、いっぱい汁が指を伝って
溢れてきてる…
もう立ってられなくて、壁に凭れて左脚を少し持ち上げ、指をギュッ…って
締め付けたら、素早くピストンし始めるの…あぁ、そんなにしたら…
あっ、あっ…うぅ…はぁ~気持ちイィ…あぁ…イキそう…はぁ..もうイッちゃい…
声が出ちゃう…そんなにしなくても….イィ…
あ、イャッ、抜かないで…もう少し、あぁ、イキかけたのに~もぅ!バカー
あ、ヤダ、いっぱい汁が付いてるのに舐めてる…恥ずかしいよ。
もうどうにかなりそう…
モソモソしてるので見たら、ポケットに手を入れて何かしてる、
その後、腿に押し付けて腰をクイクイしてるんです。
パンツからオちんちんを出してるみたいでズボン越しに堅くて熱いのが腿に
触れて、ビクンビクン、脈打ってる。
池袋に着きそうになって下着を直してると、小声で「気持ち良かったろ、
また明日も履いて来いよ」だって…アソコを弄られて、指の動きに悶えてしまい
指の動きを求めてるのを見透かされてるから凄く恥ずかしかった….。
オフイスに着き中途半端にされてしまったアソコが疼いてるケド、
我慢して仕事をしてました。
午後、アポされてるお客様が来られ、応接にお通しして、お茶を出して
部長と共に席に着きました。
商談中、ふっと今朝の痴漢の事を思い出してしまい、ついムラムラして
膝上14.5センチ丈のスカートは座ったら腿の半分まで露出するので
捲くるのは簡単でした。
隣の部長から見えない様にテーブルにくっ付いて、左手でスカートの裾を
腿の付け根まで引っ張っちゃいました。
踵をくっ付けて脚を開き、パンティの割れ目を左右に広げて恥毛で覆われた
恥丘を露出して薬指と人差し指で濡れた襞を開いて中指で弄ってたの。
心臓がバクバクして興奮の坩堝に嵌ってました。クリトリスをツン…て
突っついたら、感じてしまって、うっ…て唸ってしまい慌てて
済みません…って誤りながらテーブルの上の印鑑を、書類でわざと
お客様の方に突き落としてしまったの。
拾って貰う様仕向けたんです。あ、済みませんって誤りながら、腿は開いたまま
私も下を見てました。探してるお客様、気が付いてアソコに視線が…
、私と目が遭ってジットみてるからやっぱり恥ずかしくて、
スカートの裾に手を添えて、隠す振りだけして覗かせてました。
すぐに起き上がり私をジ~ッと見て、部長と話を続けてたんです。
商談が終わり帰る時、私を見てニヤリ…ドキっとして顔が熱くなってしまい
恥ずかしかったです。
暫くは、お仕事してましたが、どうにもお我慢出来なくて、
更衣室に入り、ロッカーからミニバイブを取り出して、屋上に上る階段に
ハンカチを敷いて、スカートの裾をたくし上げて、パンティの割れ目を
広げて襞を開きバイブを挿入…
スイッチを入れ、ブブブ.…あ、あぁ…イィ.…おマンコ気持ちイィ…
たまんないの~あん、身体が痺れる…あっ、あっ、イィ…腰がピクンピクン
してる…出し入れするとグチュ,グチュ、音がしてる…あぁもうダメ、
気持ちイィ…片手を後ろに付いて腰を突き上げて、バイブを速攻出し入れ…
上半身が仰け反ってしまうの…ブブブ…クリトリスにもしてあげる~
あっ、イャ…あ、あぁ…イッッちゃう…ピクッ、あん、あ、あぁぁイクっ…
イャ…あぁぁ…