ガラスこけしで、オナニーばっかしてると思われたらシャクだから、追伸です。ちゃんと彼氏もいます。関係は週に1~2回、彼から電話があって「今から行っていい?」「女を抱きたいの?」「うん、奈々江をね」「ふん、じゃ裸でまってる、鍵もあけとくからいきなり入ってきてね」・・・・ほんとは私、部屋の中じゃいつも全裸だから、鍵あけるだけ。でも大慌てでやることは、お風呂に入って体の隅から隅までオナニーの匂いを消してキレイにして、アナルにお湯浣腸、出したら洗面器の中で穴の中まで指でよくほじくって洗い出す(彼は私のアナルに熱いくちづけをしながら穴の奥深くまで舌を入れてきて舐めるから)、あと腋毛と陰毛のお手入れ。陰毛はおへその下だけに形よく3センチくらいの三角形に残し、それ以外すべて、マンコの廻り、お尻の穴の廻りまでツルツルになるまで剃りあげるの。何度も何度も鏡の前で尻を持ち上げ、穴の中まで大股開きで点検して、最後にフェミニンオイルを高貴な部分全体に塗りつけて完了。忘れずにガラスのディルドーはタンスの下着の奥にかくすこと(私はオナニーであそこに物を入れたりはしない、クリトリスをこするくらい・・・・ってことになってる)。あとは彼にもらった裏ビデオの中の1本をテレビに映しながら、ベッドに腹ばいになって、両足を大きく八の字に広げて「手淫」にふけるの。ガラスのおもちゃを彼に知られるわけにいかないから、おへその下から股間に指を伸ばして「手」でやるオナニー。
もうすぐ彼がくる・・・ちんちんを硬くして・・・・もう透明な汁をパンツにたらしてるかも・・・・なんて妄想を高ぶらせて私はもう一方の手を後ろから肛門に伸ばして、オイルに香る私の高貴な菊の花びらをなでながら・・・・私は完全な全裸、部屋の鍵は開けっ放し・・・・・・・・
かちゃ!というドアが開く音がして彼が何も言わずに入ってきて、今の私のあられもない姿を食い入るように見つめて、ペニスをしごき始める。私は振り返りもせず、行為を続ける。なのに、もし、入って来たのが、彼じゃなかったら・・・・・!!!
燃え狂う性欲が私を無防備にして、露出狂にしてしまいます。
あっ! 今ドアの開く音が・・狂ったように尻を上下させながら両手で上と下から秘密の股間をいじり続ける私を、もっと見てっ! あううっ うふううっ うふうん あうん あっあうんんん・・・・ ベルトをはずすガチャガチャという音で彼が裸になるのがわかります。
彼は大きいけど、仮性包茎気味でいつもは勃起しても、皮が亀頭の半分くらいかぶってる。これを剥き出してあげるのが私は大好き!
「なんて大きいの! 長さを測ってあげる。すごおい、21センチもあるわ、日本人男性の勃起時の平均は13センチよ。8センチも長いなんて! 暇さえあればオナニーばっかしてたからこんなに長くて皮かむりになったんでしょ?」 亀頭を皮に包んだまま指でつまみ、皮の中でこすり続ける包茎オナニーが、彼の日常オナニーの始まり。そのくせ我慢汁が先端からヌラヌラと出始めると急に亀頭をむき出したくなるらしい。でも・・・
「自分で皮を剥いちゃダメ! 私が剥いてあげる・・・さあ硬くなったちんちんを突き出して! もう少しその皮でしごいてからよ、我慢汁がもっと出てから、その汁で頭をヌルヌルにヌメらせて、ゆっくりと大きな亀頭を剥き出してあげるわ」
「さあ剥くわよ・・・ほらズルッと向けていくわ。ああっ・・・ほらっ、とうとう剥き出しよ、真っ赤な大きな亀頭が・・・・なんていやらしい、大きな頭かしら・・・・こんなにエラを張り出して・・・・」
彼は「あううっ、もっと剥いて! 根元までしごいて僕の先端を剥き出しにして!」なんてあえぎながら肛門までピクピクひくついてる。彼はこの時も四つン這いで、先端からは早くも少し、本物の「臭くて白いイキ汁」を垂らし始めている。白い汁も亀頭にヌラヌラと広げて、舌を彼の肛門にはわせると、「あううっ! もっとお・・・ もっともっと皮を剥いてしごいてええ・・・・」とあえぐ「彼自身」の先端から最後の大量の白濁したドロドロ液が噴き出すのを待つの。その瞬間のペニスは、「彼」とは別物。彼にももはやコントロールできない別な生き物。
奈々江は彼ではなく、この彼の分身を愛してるんだ。右手で彼をいじめながら左手の中指・人差し指・薬指は奈々江のマンコの穴をグウチュウウ、グウチュウと激しく出入りしています。これも私にはオナニーの一種です。