皆さんすごいですね。彼と映画館に行った時のこと、書きます。
かなり空いていたんだけど、彼は「はじっこに行こうか」と言って隅の席に座りました。彼は私のストールをふたりの肩に掛け、寄り添うように座りました。「これって演出?臭いなあ」と思っていたら映画が始まってすぐ、彼の手が私の方に延びてきました。
セーターの上から胸をなでたり、もみもみしたり。そのうちエスカレートしてセーターの中に手を入れてきました。私は周りの人に気付かれたら大変だと思い、スクリーンをじっと見つめますが、彼は私の顔を横目で見て、反応を楽しんでいるようです。ブラの下側からぐっと片手を突っ込んできました。彼の冷たい手がゾクゾクします。ブラを上にずりあげる時、ワイヤーに引っ掛かった乳首がピンと弾かれて、身体がびくん、となりました。
彼のアレをさわってあげたほうがいいのかな、と思って私も手を延ばすと「俺はいいよ。お前、自分でやって見せろよ」と言われました。
こんなところでオナニーなんて!でも私はもう、興奮が抑えられなくなっていました。自分でジーンズのファスナーを静かに下ろしました。
彼は、私が乳首が感じることをよく知っているので、つまんでクリクリしたり、ツンツンして責めてきます。私はパンツの上から人さし指と中指でクリトリス周辺を小さな円を描いてなでます。息が荒くなってきますが、スクリーンを見続けなければいけません。彼は乳首をいじめながら時々耳元で「乳首コリコリだ」とか「濡れてる?」「クリ勃ってる?」とかエッチなことを囁いてきます。私が必死で平然を装っているのを楽しんでいるのです。
もちろん、もうクリはびんびん。パンツの中に指を入れるとぬるぬるです。私は人さし指でクリ皮の上から円を描き続け、中指を割れ目に挿入し、内側をなでまわしながら少しづつ指を動かしました。もうスクリーンを見ていられません。目を閉じ、声が漏れないように大きくため息をつきました。彼は私の顔を見て、いじっている乳首をきゅきゅっと揉みあげながら少し強めに引っ張ります。それに連動するように、私のアソコを触る指は早く動き、我慢できずに自分でもう片方の乳首をつまみました。その時、映画は音楽が大音量で流れ、私は「あんあんあんあんあん」と小さく叫びながらイッてしまいました。
映画館を出る時、変な顔をして私たちを見るおじさんがいました。気付かれていたかも、と思ったらすごく興奮してしまい、駆け込むようにラブホへ直行。部屋まで我慢できずに、エレベーターの中でセーターをまくり上げ、彼におっぱいチュパチュパしてもらいました。もうその後はすごい・・・
やらしいですよね。書いてても濡れてきちゃいました。オナニー覚えたての女の子たちも、こんなことするようになるのかなあ。