ぴゅんです。暑いですね・・・・・今シャワーから出てきたばかりです。
汗を流すと気持ちいいですね。今は家には母しかいないので、バスタオル一枚ですごしています。
そうなんです、シャワーついでに肛門オナニーをしてしまいました。それと尿道も・・・・・
いつものように、肛門を指先で揉み揉みしていると何の抵抗もなくヌルッと受け入れてしまうあたしの肛門・・・・だいぶ拡張されてるから当たり前なんだけど、そして指先をくいっと曲げたり回したりして楽しんでいました。
それから、指を二本にしてまた直腸の中をかき回すの・・・・
んんんん・・・あぅぅ・・・イタ・・・・ケド・・・
そんな感じで我を忘れて肛門を苛めてしまうあたしでした。
昼間からこんなことしてるあたし・・・なんて嫌らしいんでしょ。そんなワンパターンないつもの自分の追い込みでオナニーを続けるあたし。しばらくするとあたしの肛門が溶けてしまいそうになってきたんです・・・あぁぁぁぁ・・・いく・・・そのまま肩で息をしてるだけのあたし。まだ余韻が残っているのに、それに浸る間もなく、指をゆっくり抜くとシャワーでその指を洗い流しました。
でもあたしの指先はいつのまにかビラビラを開いて、おしっこの穴をつんつんと弾くようにしていたんです。痺れるような、感覚があたしの身体を駆け巡ります。密かに持ってきた体温計・・・・・そう、これをあたしの尿道に差し込みます。最初は入り口あたりを先のほうでなでるようにして、愛撫します。そしてゆっくりと入れようとした時、おしっこが出てきて・・・・・またお風呂場で放尿してしまいました。でも、すごい爽快感。告白すると、わざと尿意を我慢してシャワーを浴び始めたあたしだったので、とても満足な気持ちになっておしっこをしていました。実際は見えないけど、つるつるのおまんこのせいか、本当に尿道口からおしっこが出てくるのが見えるような気がします。そんな状況があたしをますます興奮させて・・・・
放尿が終わるとゆっくりと体温計を入れていきました。
ウ、・・・んんんん・・・一センチぐらい入れたところで出し入れを始めます
・・・・・・・気持ちいいんです。危険なことは解ってるけど、気持ちいいんです・・・・だんだん出し入れのスピードが速くなり、また息遣いも荒くなっていきます。もうひとつの手でクリトリスや乳房を愛撫して・・・・
あ、あ、あーーー・・・・母に聞かれたかもしれません。あたしの喘ぐ声を。
でも・・・こんな嫌らしい変態オナニーが大好きなぴゅんなんです。
これを書いててバスタオルの中のあたしの股間がまた濡れてきています。
今日はここまでにします。