こんばんわ~、hiromixですぅ♪皆さんは入浴の時どうされてます?私はまず髪を洗ってヘアパックをつけて束ねてから身体を洗うんです。普通はタオルにボディシャンプーをつけて洗うんですけど、ちょっとHな気分の時は素手で洗うんです。よく泡立てたボディシャンプーを塗りつけて、マッサージするように体中を撫で回していると、それだけでとっても性感が昂まるんです♪
ゆっくりと、指先の動きに神経を集中して自分の身体の弾力を愉しむんです。
特にバストは快感!形をなぞるように内側から外側へと指先で撫で上げ、今度はヌルヌルの手の平で包み込むように鷲掴みにして重さと弾力を確かめるように持ち上げながら真ん中に寄せるんです。
ヘアブラシの柄をペニス代わりにその谷間に挟んで、いやらしい気持ちを昂めながら親指と人差し指で乳首をつまんで少し痛いぐらいにコリコリとつねると、あごが上がりのけぞるような快感に吐息が漏れます。
「あ、、んんっ、、、キモチイイっ」
たっぷりとバストへの愛撫を愉しんだ後は、わき腹やオナカを撫でながら手が下へと伸び、太ももからヒップへの愛撫を始めます。
ヒップへの愛撫をするときはいつもあの男の手の動きを思い出すんです、、、そう、かつて郊外のベッドタウンから都内に電車通勤していた頃、毎朝のように私の身体を弄んだあの男のいやらしい手の動きを、、、。
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「いやだぁ、この人私の匂い嗅いでるぅ」
その朝私はなんとなく不自然な呼吸を自分の背後に感じました。見なくても気配でわかるんです。人いきれで汗ばんだ自分のほのかな体臭を嗅がれている感覚が。
「ゴトン」
小さな揺れと同時にその男が少しだけ体の向きを変えた途端、私のストレッチデニムのタイトなミニスカートのヒップの谷間に熱い塊が押し付けられました。
「イヤぁあ」
私は心の中で叫びながらその熱く脈打つものから逃れようとヒップを左右に振ってみましたが、それはかえってその塊をより固く熱くさせる結果を招いただけでした。私は逃れるのを諦め、これ以上この男に快感を与えないようにヒップに力を入れてじっとしていました。
でも、その男は力を入れても尚柔らかいヒップの肉を割るようにペニスを擦りつけてくるんです。下から上へ、突き上げるように。
「あ、だめぇ!」
男の突き上げるような動きでスカートが少しづつめくれあがってきちゃったんです。そのスカートはタイトなだけにずり上がるとそのままになっちゃって、自然には下りてくれないんです。
私は何とかめくれたスカートを直そうとおもったんですが、胸のところでバッグを抱えている手は回りの人の身体に押さえつけられて下ろせないんです。
お尻が半分剥き出しになるくらいスカートがめくれてしまった時、男が次の行動に移りました。汗ばんだ分厚く大きな手の平が私の剥き出しのヒップにぴったりと張り付いたんです。
「ひっ」
私は思わず悲鳴を呑み込みました。周りの人に自分が痴漢されていることを気づかれるのが恥ずかしかったんです。でも、私のその羞恥心が男を更に大胆にしてしまったんです。
男は指先をヒップと太ももの境目のもっとも柔らかなシワの部分に食い込ませ、その柔らかさとヒップの質感を確かめるように五本の指を順番に食い込ませてくるんです。最も内側の小指を食い込ませるときには微妙な刺激がアヌスにまで伝わります。私は唇をかみしめてじっと耐えていました。太ももとヒップに力を入れて男の指がそれ以上内側に侵入してこないように必死でガードします。だって、私のパンティがすでに湿り気を帯びてしまっていることを死んでも知られたくなかったからなんです。
しかし男は私のそんな抵抗をあざ笑うかのごとく指先をねじ込んできたんです。小指の先をアヌスの中心に押し付け捏ねるように動かしながら、中指と人差し指をその前の方にすべりこませ、大きくゆっくりと左右かわるがわるに圧迫を加え中の花びらやそのさきのピンクの真珠に甘い刺激を与えてくるんです。いつも私がオナニーのときにしているように、、、。
「ニチッ、、、クチュッ、、」
愛液が溢れ、中のヒダが擦れるたびに卑猥な音を立てます。男は大陰唇への刺激を人差し指と薬指に任せ、中指を少し曲げてパンティ越しに割れ目の形をなぞります。その中指が割れ目の端まで来ると円を描くようにしてその下に隠れている真珠をまさぐるんです。
私はうつむいたまま血が出るほど唇を噛み締めて声を上げたい衝動に耐えていました。乳首もブラジャーを内側から突き上げるほど固くしこって、ほんの小さな揺れにも敏感に反応してしまうくらいです。
「指を入れて、お願いイカせて」
そんなはしたない事を考えていました。でも男は執拗にパンティ越しの愛撫だけを続けるのです。
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「気が狂いそう!私のおまんこにぶち込んで!」
私はバスルームに四つんばいになるとヘアブラシの柄を膣口にあてがいます。すでにたっぷりと涎を垂らしていた下の口はそれを難なく呑み込みます。衆人環視の電車の中で深々と突きたてられるところを想像しながら私はブラシの柄を締め付けます。
「クチャッ、、、グチュッ、、あぁっ、、あぅううう、、、ああ、いいっ、、」
白濁した濃い愛液で太ももの内側を光らせながら、私はバスルームで叫んでいました