「宏美さんのパンティ、とってもいい匂いだ。宏美さんのおしっことおまんこの匂いがいっぱい!ああ、宏美さん、、宏美さん」
パンティの匂いを胸いっぱいにすいこみながら、うわごとのように繰り返す彼のペニスはついさっき射精したばかりなのにもうカチンコチンです。彼の背中にバストを押し付けながらペニスを握ると先走りと精子で亀頭部はもうヌルヌル!脱ぎ捨てたパンストをペニスに巻きつけ、指を絡めて激しくしごきたてるとニチャニチャといやらしい音を立てます。さらに、左手の中指に自分の愛液をたっぷりと塗りたくって彼のアヌスをマッサージします。充分に柔らかくなったアヌスに指先を差し込むとペニスがビクンと脈打ち、一段と固く反り返ります。
少しずつ抜き差ししながら中指を根元まで挿入すると指先がコリっとしたものに触りました。そのしこりを指先でそっと刺激した途端、彼は「うあっ!」とうめき、私の中指を締め上げながら大量に射精しちゃったんです!
フローリングに飛び散った彼の精子と、少し汚れた指先をティッシュで拭いていると、彼はベッドに倒れ込んで荒い呼吸をしています。
「宏美さん、、、今のすっごく気持ち良かったです。こんなに気持ち良く射精したのは生まれて初めてかもしれない。」
「うふっ♪ そんなに喜んで貰えて宏美もうれしいな♪ねえ、まだおちんちん固くなるかな?」
私は悪戯っぽく微笑みながら彼の顔の上にまたがり、上体を倒してペニスを口に含みます。
「ねえ、私のも舐めてぇ♪」
「ああっ、宏美さんのおまんこキレイだ!クリトリスも、おしっこの穴も全部ボクのものだ!宏美さん大好きだ!」
言いながら彼は生まれて初めて味わう女性器の味に、またしてもペニスを固くさせています。溢れる愛液を喉を鳴らして飲み下しながら、複雑な襞のすみずみまで舌を這わせていた彼が、とうとう私の尖りきったクリトリスを探り当て唇でついばみました。
「んあっ、、、そこ、いいっ、、、もっと吸ってぇ、、、」
「おまんこに指入れてかきまわして!」
ニチュッ、、、ニチュッ、、、ニチッ、、クチュ、、、クチャッ、、、、、
「宏美さんのおまんこスゴクいやらしい音がしてる。よだれもいっぱいたらして、、、ボクもう我慢できない!宏美さんのおまんこにおちんちん入れたいです。
宏美のおまんこにチンポぶちこみたい!」
「宏美もAくんのおちんちん欲しいの♪入れて、入れて、入れて、入れて、入れて、、、、Aくんのおっきいチンポ宏美のおまんこに入れてぇえ!」
膝を胸にひきつけるようにしてM字開脚した私の上にAくんがのしかかってきます。私は彼のペニスを握り、自分の膣口にあてがいました。
「そこっ、突いてぇ!」
ズリュッ、、、ズズズゥウ、、、、、
固く反り返った彼のペニスが私の襞を押し広げながら割り込んできます。熱いもので自分の身体が満たされていくようです。
「あああ~っ、、、、いいっ、、」
私は叫びながら太ももを彼の腰に巻きつけ、ペニスの先が子宮口に届くように引き付けます。彼は私をきつく抱きしめ、耳元で
「宏美さん、宏美さん、、、」と繰り返しながら、夢中で突き立ててきます。
グジュッ、、、グジュッ、、、グチャッ、、、ヌチャッ、、、
いやらしい音が響き渡り、溢れたものがアヌスをつたって流れ落ち、シーツを汚します。
「あんっ、、、あああ、、、ダメ、ダメ、、もう、、、、イクっ、、イクぅうううう、、、、、、」
私の中が激しく収縮し彼のペニスをきつく締め上げると同時に、彼もひときわ奥深くまで突き込みペニスの先端を子宮口にねじこむようにしながら勢い良く大量の精子を放ちました。二度、三度。激しく打ち込みながら射精し続ける彼のペニスを腰をくねらせて絞り上げ、最後の一滴まで吸い尽くします。
大きく荒い呼吸をしながら、私たちはそのままの形で抱き合っています。汗ばんだお互いの身体をきつく抱きしめあったまま最高の瞬間の余韻を楽しむ、この時間が私は大好きです♪
シャワーを浴び、身繕いをしていると、元の遠慮がちな表情に戻った彼が言いにくそうに口を開きます。
「あのぅ、、宏美さん、、、ボク、欲しいんです、、、、今日の宏美さんの、、そのぅ、、、パンティ」
あんなに激しく愛し合った後でもやっぱり遠慮がちなAくんってとってもカワイイ♪もちろん記念のパンティは彼にプレゼントしてあげました♪
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ふぅ~、今回はタイプしながら何度もオナニーしちゃいましたぁ(*^_^*) チェアにもHなシミがついちゃって、、、