私は奈々ちゃんの指です。奈々ちゃんのお話しますね。
奈々ちゃんの17歳の時、私(指)がスイッチ(クリちゃん)を入れて上げたんよ。奈々ちゃんは 嬉しくなって、毎日にように 私に お願いにくるようになったの。
ある夏に、込み合う電車の中で、奈々ちゃんのすぐ後ろのおじさん(40歳位)が、奈々ちゃんに、電車が揺れる度に、不自然に体を押しつけてきたの。奈々ちゃんは、始めは無視していたけど、
しつこくなってきて、とうとう 奈々ちゃんの スカートの上から お尻に堅いものを感じたの。
指より大きいもの、これが 男の○○??
奈々ちゃんはちょっとびっくりしてたんので、私(指)が後ろに回って、堅いものを、押しのけようとしたの。そしたら、後ろのおじんが私を、握って、チャックの中につれていき、堅いものを 触らせたの。ぬるぬるしていて、なま暖かくって、ちょっと 堅かった。私(指)は、初めてで びっくりして、手を戻そうとしたけど、男の人は 私(指)にペニスを握らせて、動かし始めたのね。1分も たたないころ、なま暖かいものが どばーっと 吹き出してきて、私はびっくりしたわ。このころになると、周りの人も 気づいたみたい。
私は「止めて」と 大声を出そうとおもったけど、おじんがにらみつけたので、怖くなって、だまってしまったの。
私は次の駅で急いで降りていって、駅のトイレで手を洗いました。よく見たら、スカートにしみがついていて、、、、
これも「痴漢」っていうの??
イヤな 出来事で一日中 暗かった。