出張先のホテルで..
ロープで縛ったまま窓辺に立っていたら変な気分になってしまい(充分変だ・笑)
部屋の隅に立っていたスリムで背の高いライトを持ってきます。冷たいのに滑らかな
肌触りが気持いい。 乳房に抱いているところを窓に映してみます。腿ではさんだり
あそこでなぞってみたり... そのまま強く当てていたら濡れてしまいました。
木製で肌触りのいいイスを窓辺に持ってきて、股縄だけ外して肘掛を跨いで座ります。
少しづつ腰を回していきます。 ん~気持いい。 腰が勝手に動いちゃうよぉ。
爪先を立てて足を開き、背もたれにしがみついて乳首を押し付けて、肘掛であそこを
こね回している女が窓に映ってる。 いやらしいけど気持いいんだよぉ。 ん~..
イスを後ろ向きに跨いで両側の肘掛に足を通します。簡単には足を閉じれません。
手を縛って(簡単に一人で両手を縛る方法教えてぇ!・笑) 背当てと腰掛の間から
バイブと手をなんとか入れて、バイブを挿入します。 あん、すぐ入っちゃうよぉ。
スイッチを入れたら、すぐには止められないように後ろへ投げてしまいます。
あん、回ってる回ってる。 クリが震えてるよぅ。 動いてるよ、ん~気持いい。
グッと座ると止まっちゃうから、ずり落ちないように縛った両手で背に抱きついて
腰を浮かしてるんだけど、刺激で勝手に腰が前後左右上下しちゃう。
椅子に抱きついて足を開いてバイブを入れて、腰を回してる私が窓に映ってる..
イキそうになっても閉じれないのも、『イク直前で焦らされてるような感じ』が、
ず~と続いちゃうような... 「お願いだからイカせてぇ」って言っちゃう。
今度は部屋の入り口へ持っていき、ドアの扉にイスを向けて置きます。
凄く怖がっている自分の中に、もう一人『怖い物したがり』な自分が居ます。
ドアに背中をもたれて、今度は肘掛の上に足を乗せMの字に開いて座ります。
夜7時過ぎのホテルですから、廊下の人通りが増えたのがドア越しに解ります。
最初は靴音が近ずいて来ると、息を止めてバイブも切っていたのですが、
そのうちモーター音が漏れないように奥へグッと押し込むようしました。でも
そのせいで余計息が荒れてしまうという危ない状態になり、人が通るたびに
あそこがビクンビクンして.. 何度かイッてしまいました。
最後のイキ方です。 肘掛に足を乗せたまま背もたれにしがみ付きます。
バイブだけが腰掛けとの接点で、椅子にあそこを突き上げられている感じです。
スイッチを強にして、腰をうかしそのままドアに思い切り寄り掛かって
背もたれにバイブを押し付けます。 イスが傾かないように両足でしっかりと
引き寄せます。 さっきからまるでイスに両足を持ち上げられて、
『駅弁されている』ようです。 声もあそこも我慢できず漏れてます。
「もう駄目..許して、でもやめないで」
クミ