ぴゅんです。だいぶ間空いてしまいました・・・・
前の続きですけど、暖房のない部屋で全裸でオナニーしていたのと、浴室での放
尿であたしの身体は冷え切ってしまいました。急いで居間のコタツにもぐって身
体を暖めてるうちに少し眠ってしまったようです。目が醒めると昼過ぎの一時を
まわってます。少しお腹が空いたあたしは、となりのキッチンで冷蔵庫の残り物
を探そうと居間から出たんです。寒ーい・・・・あたし真っ裸なのを忘れていた
んですね。両親が帰ってくるまで家の中では全裸でいようと決めて生まれたまま
のぴゅんになったのを・・・
あたしはまた両親の部屋に行き母の姿見に四つんばいでお尻を向けていました。
今の嫌らしい立場を確認するように、指でおまんこを開いてみました。さっき家中
の鏡の前でオナニーして歩いたのを思い浮かべて・・・
あーん・・・ねえあたしの裸は明日の朝までしか見せることできないんだよ、母さ
んの若い頃と比べてどっちが綺麗で嫌らしい?鏡さんは父さんと母さんのHも見て
たの?母さんはあたしみたいにお尻でもオナニーするの?ねえ教えて・・・・
あたしはお腹が空いてるのも忘れたようにまた指遊びをはじめてしまったんです。
いい・・・ねえ、こんなふうにお尻に指入れたりしてた?・・父さんと母さんはお
尻で繋がったりするの?なんて凄いことを鏡に語りかけて夢中でオナニーするあた
しでした。また何度も頭が真っ白になり、何度もイッテしまったぴゅんでした。
不思議にその時のオナニーは寒さを感じませんでした。でも正気にもどると寒さが
あたしの身体に突き刺さってきました。浴室で熱いシャワーを身体にかけて冷えた
あたしを温めました。そしてお風呂のスイッチを入れて、また居間のこたつにもぐ
ってしまうあたしでした。
しばらくすると、冷やしたせいかお腹が痛くなり猛烈な便意が・・・・もう駆け込
むようにトイレに走り・・・全裸だとしゃがむだけで用がたせるんですね。当り前
ですけど、そんなことすら興奮の材料になります。
一人暮らしの人が羨ましいです。本当にそう思いませんか?
今回はここまでにします。すみません・・・・