窓の外で誰かが覗いてる
寝室ののカーテンの向こうから見られてる。
いらっしゃい見せてあげる。見て 見て
私はスカートとセーターを脱ぎ捨てた
私の体はブラとショーツだけ
ベッドに座り、いきなりおマタを開いて
ショーツの上から
人指し指をクリトリスに押し当て
クチュクチユと指をこね回す
またたくまに感じやすい
私のオマンコから
お汁があふれ出しショーツに小さなシミが
気持ちいいよ- 外で見てる坊や 早く来て私のオマンコを
舐めまわしてちょうだい。 私クリトリスの愛撫だけでいきそう
坊や見て、坊やの目の前にお尻突き出してあげるから
私って淫乱でしょ。ほら、お汁がもうショーツにベットリよ
アァー 入れて入れて
もう駄目、駄目、我慢できない
乳首もこんなに立ってる
指だけじゃ物足りない
私のの大事なバイブ入れちゃう
坊や私、生まれたままの姿よ
黒々と繁るヘアーの奥覗いて
ほら、こんなにグチュグチュよ
指で触るとネバネバと糸を引いてるわ
私の一番敏感なところが
バイブの音と
バイブの動きに誘われて
私の腰も
激しく動いてる
気持ちいいよ。気持ちいい
バイブ取り出して別のと交換
今まで私を狂わせたバイブには
志穂の愛液がたっぷり
それを志穂の口の中に
美味しい 男のお汁より志穂のお汁のほうが
おいしい
バイブ、私のお汁と唾液でベタベタ
ベッドのシーツもシミが付いちゃって
坊やの視線を一杯感じた私に
何度も訪れたオーガズムの波
こんな感じでオナニーできるなんて
快い疲れに誘われて知らぬ間に
裸のまま寝てしまいました・・・・