2度目のかきこです。みなさん、画像やメールありがとうございました。外人のグ
ロかった・・・。まだ、すごいのみたいなぁ・・・。
今日は私が小学生の時の話を書きますね。
私が小学校低学年の時に公園にいつも大きい犬をつれたおじさんがいました。いつ
もは優しいおじさんで、犬もかわいかったのでその地域の小学生はみんな知ってま
た。私は、背が小さくて自分でいうのもなんだけど・・小動物みたいな感じでし
た。その日は帰りが遅くなってしまって、おじさんに会うのもかなり遅い時間に
なってました。おじさんに「今日は帰りが遅いね。」って言われて立ち止まってし
ばらく話しました。ふと、会話が途切れると「犬飼ってるの?」って聞かれて飼っ
ていないというと。犬はいろんな事に活躍をしてくれるだか、なんだか話していて
「マッサージにもしてくれるよ。」っていったので「気持ち良いの?」というとお
じさんは、「パンツ脱いでごらん。」っていったので、恐かったけど言うとおりに
脱ぎました。すると犬の口を私の股間に近づけておすわりさせました。「少しくす
ぐったいけど我慢するんだよ。」といわれてじっとしてました。すると、おじさん
は、スカートをめくり、私のひだをめくって犬にクリトリスを舐めさせ始めまし
た。最初気持ち悪かったけど、だんだんお腹がピクピクし始めてきて、爪先立ちに
なってきました。立ってられなくなって座り込むと、おじさんは私の足をもちあげ
て私の股間がどうなってるか説明しはじめました。再び犬が舐め始めおじさんは私
のシャツをまくりあげて薄い胸についてる乳首を舐め始めました。なにがなんだか
分からなくなってきて、最後にビクッッと飛び跳ねるような衝撃がはしるとおじさ
んは私の衣服の乱れをなおして。「じゃあね。バイバイ。」といって帰っていきま
した。それから、おじさんとは何度か顔を合わせましたがいつものあの優しいおじ
さんで・・・あのビクッとする感覚が忘れられなくなって夜にオナニーを始めるよ
うになりました。