もんだよ。このあいだはもん、凄く取り乱して・・・ごめんなさい。
あの後どうしたの?ってメール一杯もらいました。突然帰った彼のおかげで
もん眠れなくて・・・Hなメールや画像でずっとオナニーしてたの・・・
肛門に指入れたり、おまんこを鏡で見て、ツルツルのもんに嫌らしい言葉を自分で
一杯しゃべりながら・・・頭まっ白になってたんだね。
ノックの音全然気付かなくて・・・そこに、いつのまにか彼、もんのすぐそばにい
たの。もん・・・凄くびっくりして・・・だって真っ裸で夢中でオナニーしてたん
だよ。いくらよく彼にもんのオナニー見せてるっていっても・・・ひどいよう。
そしたらね、彼、もんの手を掴んで外に連れて行こうとするの・・・
何するの?服着せてよ!・・・もんの言葉、全然無視して外の通路に出され
て・・・
それでね彼・・・あの日わざともんを一人にして、報告のカキコさせた事やその報
告見て凄く興奮した事を話してくれて・・・もん、涙でぼろぼろ・・・
ひどいよう・・・ひどいよう・・・
いつかのまにか彼、やさしくもんのまんこを愛撫してくれてた。
もんも自然と彼のズボンとパンツ下げて・・・口に含んでた。嬉しかった・・・
後ろ向いて・・・もん、彼に言うとかれの肛門も舐めてあげたよ。
彼ももんのまんこや肛門や乳首や・・・いっぱい舐めてくれた・・・
部屋行こう、寒いし恥ずかしいよう・・・もんの言葉にね、彼、ここでオナニーし
てくれないか・・・なんてもっと凄い事言うの・・・でも、もん自然とそのままオ
ナニー始めてた・・・夜中に外で誰かに気付かれてるかも・・・そんな状況と彼に
こんな所で見られてる・・・と思うと凄いっ感じて・・・いっぱい溢れてた。
もん、自分からドアに手をついて彼にお尻を向けて・・・して・・って言ってた。
おまんこでもお尻でもいい、入れて・・・あなたをもんの中で感じたい・・・
でも彼はもんを抱えて部屋の中に入れてくれたよ。ズボンとパンツ下げたまんま
で・・・かっこ悪いよう・・・
その後は・・・ね・・・・もんでした。みんなありがとね・・・