ミキの妄想
私は女子高に通う17歳の女の子で、みきといいます。
うちの高校の制服ってピンクのYシャツにチェックのスカ-トでかわいくて気に入
ってます^^
いつも、ル-ズでミニにしてかわいい?女子高生してます^^
私には好きな人がいます。
同じクラスにいる親友の恭子です。
そう、私は女の子が好きなんです。
恭子ってショートに笑顔が似合うかわいい子です。
足もスラットしてて、おっぱいも私より大きくて魅力的なんです。
ふわっと香るマリンブルーのコロン、シャツから透けるブラ、優しい口元。。。
そんな恭子を思っていると胸がいっぱいになってしまう。
さっきまで恭子と一緒に初夏を思わせる5月の青空の下でジュース片手におしゃべ
りしてたのに恋しくなってしまう。
家に帰ってきて鞄をベットの上に放り投げる。ふと、恭子のコロンの香りを思い出
す。苦しくなり床にぺたんと座り腕で体をぎゅっと抱きしめると、胸の感触が伝わ
ってくる。
もう止まらなかった。。。
Yシャツの上からおっぱいを優しく、、、そう、恭子にされているのを想像して揉
んでいく。全身鏡にパンティ-を丸出しにして、胸を揉んでいるいやらしい姿が写
っている。
シャツの間から手を入れブラの間に人差指を滑り込ませる。頂上にたどり着くと美
くっと体が無条件に反応した。
我慢できなくなって鏡に映る自分の姿を見ながらボタンを一つ一つ外していく。白
のレ-スがかかったブラのホックを外し、腕を交差させ胸を隠す。我ながらそのい
やらしい姿も満更でなく見える。恭子に見せるのを想像してゆっくりと腕を外す。
ピンク色の乳首がツンと立って刺激を欲しがっている。無意識のうちに乳首を指の
間に挟みおっぱいを刺激していく。摘んだり転がしたり・・・焦らしながら。
「んっ・・・はぁはぁ・・・」
「あぁ・・・あっ・・・はぁはぁ・・・」
鏡に自分の、のけぞった姿が写る。
「はぁ・・・きょう・・こぉ・・・」
スカートをたくしあげるとパンティーには大きなシミができている。いつもより興
奮しているせいで生地の上にまで愛液がにじみ出ていている。その愛液に人差指を
絡ませ、パンティーの上に延ばしていく・・・。ぬるぬるしてパンティーの上を指
が自由に動き、微妙な刺激を与える。割れ目に沿ってクリトリスからおしりのほう
まで指が往復する。
「はぁはぁはぁはぁ・・・」
体中が火照り、吐息が激しくなっていく。
ゆっくりとパンティーをずらしていくとあそこから糸引いてしまった。かーっと顔
が熱くなる。
「こんなにいやらしくなって・・・・」
パンティーを右足から外し、左足のルーズに残しておく。
前に男性誌で見たポーズをとってみたくなったから・・・。
左手でおっぱいを揉み、スカートをたくしあげ、指であそこを開いているポーズ。
「はぁ・・・いやらしい・・・」
「自分の姿に欲情してしまうなんて・・・」
左手でおっぱいを刺激しながら右手はポーチの中を探し、ポーチから綿棒を取り出
した。愛液でぬるぬるになったあそこのビラビラを綿棒で掻き出すように刺激す
る。
ピチャピチャっと愛液が飛び散る。
「あぁ・・ああぁ・・いい」
「んんっ・・・くぅ・・・」
ベトベトになった綿棒をクリトリスに擦り付けたり、尿道口を突っついたりしてい
るうちにもうそれだけでは満足できなくなってしまった。
もっともっといやらしく、激しい刺激を体が求めだした。
愛液を指ですくい乳首につけてネチネチ音を立たせながら転がす。
足りなくなると愛液をあそこから補充して乳首に今までにない刺激を与えていく。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・んっ・・はぁはぁ・・・」
耐え切れなくなって右手を下のほうへずらしていく。すでにヘアーも湿っている。
足を大きく開いて勃起したクリトリスをいじめる。
「ああぁ・・いい・・・ああっ・・恭子・・いいの・・・」
指の動きは激しくなり熱くなった体をくねらせる。
割れ目も擦り付ける力を強くしていく。鏡にいやらしい姿を映しながら・・・
「ああん・・・ああっ・・はぁはぁはぁ・・・んっ・・・はぁはぁ・・・あー
っ・・あーっあん・・はぁはぁ・・あぁぁ・・もぉいっちゃう・・・だめっ・・い
やっ・・・いくぅーーー・・・・・・・はぁはぁはぁはぁ・・・っん・・・はぁは
ぁ・・・」
頭の中が真っ白になって体中が痙攣している。
あそこから愛液があふれてくる。手を伸ばしてみると手のひら一杯にとれた。
この愛液を恭子のだとおもって必死にしゃぶっった
こんなオナニーしてます
誰かメールください