お久しぶり。ruruこと「ルル」です。
こんな恥ずかしい告白をするのは初めてのことで、
身体が小刻みに震えそうな緊張を感じながらキーボードを叩いています。
けれど何故か私の下半身の一部だけはドクドクと激しく脈打っているのです。
実は先ほどこのHPを読ませていただいて、
耐えきれずにオナニーをしてしまいました。
その時の様子をご報告させていただきます。
普通は隠しておきたいと思うような恥知らずなオナニーの様子を、
人様に伝えずにはいられない変態の私に着衣は許されませんね。
今下着を脱いで、股を開き両足をイスの肘掛けにかけました。
私のいやらしい部分は、まだ何も触れていないのに、
だらだら涎を流し期待でヒクついています。
でもこれを打ち終わるまでは我慢して、
液にまみれてぐちょぐちょになったあそこを
みなさまにご覧頂いている気持ちで入力させていただきます。
まず全裸になった私は、鏡の前で今と同じように大きく足を開いてみました。
黒い陰毛の中に何かがごちゃごちゃしています。
両手でぐいっと拡げてみました。
肉のひだひだが重なり合い、その間の穴からねばねばした物が出ていました。
上の方のひだひだを剥いてクリトリスを露出させました。
その後四つん這いになり、ぐっとお尻を上げておまんこを見てみました。
さかりのついた猫のようにその部分は赤く濡れて、
穴はぱっくり開いて、いやらしく毒々しく、
そんなものが自分にあることに絶望的な気分になりながら、
それでも目をそらせずに激しく前からクリトリスをこすり上げました。
おまんこに中指も喰わえさせました。
その時はスパルタ式の学校で、宿題を忘れた罰として
全裸でのオナニーショーを強要されているところを想像していました。
身体中に「おまんこ大好き女」「変態マゾ奴隷」「犯して下さい」などのいやらし
い言葉を書かれ、
バイブを挿入されたまま四つん這いになって教室を這いみんなにおま○こをさらす
のです。
だれもが馬鹿にしてお尻の穴に靴の先をつっこんだり、物差しで乳首を叩いたりし
てきます。
もちろんされるがままで気の済むまで待っていなければなりません。
宿題を忘れた私が悪いのですから。
それが終われば教壇の上で足を開いてバイブを抜き差しします。
イキそうになったらみんなに許可を得なければなりません。
ダメだといわれればもう一周です。
土下座してでも足を舐めてでもイカせてもらいます。
そんな想像です。
ああどうしましょう。
またオナニーしたくてしょうがなくなってきました。
こんな私にどうか恥ずかしいメールや画像を下さい。
特に男性からの画像はなんだか雑誌か何かからの
引用が多くってリアリティーに欠けます。
女が見れば、女優さんの笑顔が「つくりもの」ってわかるんですよ。
素人さんのがみたいな。