夜ご飯食べた後お風呂に入ったの。タートルネックを脱いで、ブラを外したら
とっても寒いせいか乳首が立ってる。「あ・・・・・・・。」
身体を洗って湯船に入ると一日の疲れがスゥーっと抜けてく。
しだいに身体が火照っていくの。さっきまではみんなでにぎやかだったのに
今はとっても静かで色んな事を考えちゃう。とってもイヤらしい事も。
すると自然とマンコに手がいっちゃう。もうヌルっとマンコが潤ってる・・・。
座った状態でマンコを触ってるから丸見え状態。最初はゆっくりやさしく撫でるよ
う
に
クリちゃん、ビラビラを刺激する。お風呂の中でオナニーしたのは初めてだからす
っ
ごく興奮してる。
「はぁはぁ、あーーー ん・・・・。」
しだいに動きが早まってきてお風呂のお湯がちゃぽん、ちゃぽんって波打ってるの
が
よけいに
モモコを興奮させちゃう。でもお湯に浸かってない部分はとっても寒いから続きは
お風呂に上がってからゆっくり楽しもう・・・。
身体を拭いてタオルを巻いて自分の部屋に即行。
長い事浸かってたせいか、頭はポーっとしてるし、身体はすっごく熱い。
ふたたびオマンコに指を運ぶと我慢できないのか愛液が溢れてる。とっても。
ただ指を当てただけで「クチップチュッ」って音がしちゃう。
また中指のお腹でクリトリスをさすると電気が走ったみたいに感じる。
「くぁっ!!はぁ・・・いいよお」
近くにあったラムネの入れ物をすでにヒクついているオマンコの穴に静かに入れ
る。
「ズズ・・・・ピチャ」火照った身体に冷たい容器が入ると足ががくがくしてすっ
ご
く気持ちイイ。
いきなり激しく入れたり出したり、その容器でクリをなぞったりするともう何も考
え
られない
下半身がビクッ、ビクッと揺れて・・・・。「クポン、クポン、グチュッ あっ
あっ!
いっ気持ちいい!すごいよぉ・・・・・。」
バックの体制になって左手で乳首をすばやくくりくりしながら「ずっずっずっ」と
愛液が布団に垂れるほど激しく出し入れ。「ぴちゃんぴちゃん」「あっあっイクイ
クッ!!!いっちゃうぅぅ!」
「クッ・・・・・・・」
全身がびくん、びくん、と大きく痙攣していっちゃった。
パタっっと布団に倒れこんで前にある鏡をみると容器を入れたままでぴくぴくひく
ひくしてるオマンコ
と恍惚とした自分の顔をみてこんなにHな自分がいたなんてってドキドキしちゃっ
た。