バイブ初体験の時
23才の結婚を契機に調教が始まりました、結婚するまでの一年余りの間に私のどこ
にこんなに淫らな部分があるのかという事で「結婚する事とどうなってしまうんだ
ろう」と不安でもありましたが、一方では「いつでも好きな時に愛してもらう事が
出来る」という密かな期待も持っていました。
結婚して一月くらい経ったある週末の夜の事でした、愛してもらっている最中、主
人はあらかじめ準備をしていたんでしょう、浴衣の帯を持ち出したんです。その帯
で両手を軽く縛られました、それだけで興奮しました。
オマンコは(愛液とはとても呼べない)淫らな汁を次々に吐き出しはじめ、そして
私も「次は?」と期待していました、そして主人は食卓を持ってきて私の足を広げ
食卓の足にそれぞれの足を荷造り用のロープで縛りつけてしまいました、私は足を
閉じる事が出来ないようにされました、そうやっておいてきゅうりを持って来てき
ゅうりにコンドームを被せはじめたんです、何が始まるか考えるまでもありません
、オマンコには主人の指かオチンチンしか入れた事がないんですが不安な気持ちよ
り期待感の方が強かったのを覚えています、「きっと、きゅうりのイボイボが気持
ち良いよ」と主人が言ったのをかろうじて覚えています、でもその後の事は・・・
・初めてのきゅうりは強烈でした、気が付くと口の中にショーツを咥えさせられて
いました、あまりの声の大きさに主人ですら驚いてあわてて手近にあったショーツ
を口の中に突っ込んだそうです、頭の中が真っ白になってしまい失神に近い状態だ
ったのではないかと思います。
それからいろんな物を入れてもらいました、ナスビやバナナ、コーラの瓶(これは
さすがに無理がありました)など、きゅうりは定番でした。
そうやって私がまた新たな刺激に慣れた頃、いつものように食卓に縛られてオマン
コにスリコギを入れられました、スリコギには荷造り用のロープを巻いてそのロー
プを私の腰に巻き付けられました、後でわかりましたが外れないようにそうしたん
です、そして主人はそのまま外出して行ったのです。
こんな格好で一人残されるのは不安でした、でも主人は「すぐに帰るから」とだけ
しか言いません、主人がいなくなって不安な気持ちに変わりはないんですが、そん
な状況がまた私に淫らな気持ちを起こさせ、いつしか固定されたスリコギの感触を
味わっていました、はしたなくも腰を動かしてしまっていました。
一度その感触を味わってしまうと、また主人がいないという事にも助けられて私の
オマンコはスリコギの感触を求め続けるんです・・・身体が勝手に動き、どうして
も腰を激しく振ってしまうのです。また 声も大きくなって・・・・・気が付くと主
人が笑いながら立っていました、テーブルのゆれる音や いやらしく感じた声が外に
まで響き渡っていたそうです。一時間くらいそうやっていたようです、恥ずかしく
て死んでしまいたいくらいでした、半泣きでそれでもオマンコは腰を止める事を許
してはくれません、そんな私の様子に興奮したのか主人はGパンを脱いですぐに私
の中に入って来ました、十分すぎるくらい感じていた私はすぐにイッて 大量の潮を
吹いてびしょびしょになってしまいました、私は一度イクとまたすぐにイクたちな
んです、そんな私の肉体を熟知している主人は更に追い討ちをかけるように私を責
めあげます、そして「イクゥ・・・・」と思った瞬間、主人は私の中から出て行っ
たんです、半泣きどころか半狂乱に近かったんではないでしょうか、すると主人は
私のオマンコに指を入れてまた欲情を撹乱しはじめました。 そして今度こそ「イ
ク・・・」と思ったとたん、また指を抜かれたんです「イカせてぇ・・・」と鼻に
かかった声が出ます、すると主人は私にショーツを咥えさせて「覚悟はいいね」
と・・・・、次の瞬間パニックになりましたショーツを口に含んでいなければ隣近
所に聞こえてしまうくらいの声で叫んでいた事でしょう、主人は私の横に寝そべっ
ているのにオチンチンが入って来たんです、そして私のオマンコを掻きまわすよう
に動きはじめたんです・・・・、バイブの洗礼でした、気が狂ってしまうんじゃな
いかと思いました。
主人の話しによるとイキっぱなしになり、潮を吹きつづけ、最初のうちは叫んでい
たそうですが次第にぐったりとなって、それでも主人が操るバイブの動きに合わせ
て腰を上下したり左右に動かしたりと・・・口の中からショーツを取り出しても
「・・あぁぁぁぁ・・・」と本当に狂ったのではないかと思うくらい快感をむさぼ
っていたそうです。
アダルトビデオで女の人がバイブを使われるシーンがありますが、皆さんそんなに
感じてないように見えます、バイブで感じるのは私くらいなんでしょうか?