オナニーの時にレディコミ使うんだけど、
やっぱり好みがあるよね?
私は絵がかわいらしくて、女の人がおもちゃにされるようなのが好き。
レディコミ買うのって恥ずかしいから、
同じのをずっと使ってるんだけど、
特にお気に入りなのがね・・・。
まだ10代のユミは一回り以上も年上のまあくんとお見合い結婚する。
まあくんはユミを抱いてくれないけど、
2人はちゃんと愛し合っていて、
家から一歩も出さないくらいにユミを可愛がってくれている。
そして今日は初めてお友達を家に連れてくる。
お友達は3人。
キツネ君とお医者さんとお姫様。
お姫様は上気した顔でうっとりとした表情をしている。
ユミはまあくんに友達を紹介される。
お姫様はコートの下は裸で、
お医者さんがコートを脱がすと、
縄で縛られ、乳首は立ち、
アソコにバイブが入っていやらしく動いてる。
なんだか自分がお風呂の中でしていたいたずらを思い出す。
おっぱいやアソコのぽっちりを弄ってると、
背中からむずむずとはい上がる気持ち。
感じているお姫様をみて立っていられなくなったユミは、
キツネ君に抱きかかえられる。
唾液が行き交う激しいキス。
まあくんはにこにこしてわらってる。
ユミはあたまがぼうっとなって、もう何も考えられない。
お姫様はお医者さんのおちんちんをしゃぶってる。
湯気が立つ肉の棒を今度はユミの口元にもってくる。
お口がいっぱいになる。
ユミのアソコはキツネ君が丁寧に舐めてくれる。
もう何も考えられない。
ん・・・いやぁ・・・まあくん・・・まあくん。
「お注射しようね。」
お医者さんは優しく言っておちんちんをユミの中に入れる。
まあくん・・・・。
まあくんは「お医者さんごっこってだいすきだな。」とほほえむ。
お医者さんのお注射が激しく動くから、ユミはもうぐしょぐしょ。
背中が痺れる。
しびれたような快感が・・・。
まあくん、こわいよ、ユミどうなるの?
「お注射でるよ・・・。」
お医者さんは低く呻いて熱いモノをユミの中に出す。
隣ではお姫様がキツネ君に後ろから突かれてる。
まあくん、ユミまだいけないのぉ・・・。
まあくんはほほえんでお注射を抜いたユミのアソコに指を入れる。
あ・・・だめ。
「やわらかくって、ふかふかだね、ユミ。」
そんなこと言われたら・・・。
快感が、背中を登って、戻れなくなって・・・・。
あぁ・・・・。
ひくひくっ・・・ひくっ・・・ひくっ・・・
「あ、小娘、ご主人が指突っ込んだだけでいきやがる。」
お医者さんが言った。
本当はまあくんにおまんこしてほしいユミだけど、
もっと大人になるまでお預けなの。
だって、まあくんのおちんちんはボールが入りまくって、
ぼこぼこなんだもん。
あんなのでお注射されたら・・・。