従兄弟のヒロちゃんは二十二歳。結構かっこいいんだけど、凄く面白くて優しいの。物
知りで勉強も教えてくれる。
去年の六月ごろ、お風呂に入っていたら雷がきて停電に。怖くてヒロちゃんを呼んで一
緒にお風呂に入った。そのときに、初めて大人の勃起したちんちんを見ちゃいました。
茜は少し成長が遅くて、やっと胸が膨らんでて、あそこに毛が生え始めたころ。クラス
ではまだまだつるぺたの子がいるけど遅いほう。
ヒロちゃんのおちんちん凄く大きくて、茜の腕ぐらいあるの。もうびっくり。大人にな
るとこんな凄いのを入れられて気持ちよくなるのかなって。
ヒロちゃんのちんちん触ったら凄く硬くてごつごつしてた。茜も乳首とか硬くなるけ
ど、そういうのとはぜんぜん違う硬さ。ヒロちゃん細いのに、凄く逞しいって思いまし
た。
そう思った途端に茜力が抜けて、ヒロちゃんに体を預けてました。ヒロちゃんはまじめ
だから、茜がちんちん触ってるのに優しく抱いてくれるだけ‥‥
ぎゅっぎゅってちんちんを強く握ったり、思い切ってしごいてみても、全然おっぱいも
あそこも触ってくれないの。
お風呂から出て、それでも茜は脱衣所でヒロちゃんのおちんちんを触ってみました。さ
きっちょから透明なお汁が出てて、おちんちんがびくんびくんと動くの。でもそれだ
け。
茜のあそこも濡れてて、タオルに糸を引くのを見られちゃったけど、結局ヒロちゃんは
何もしなかった。
もうその日から茜のオナニーの対象はほとんどヒロちゃんになりました。
友達のほとんどは精子なんて飲みたくないっていってるけど、茜はヒロちゃんのだった
ら凄く飲みたいです。
もちろん怖いけどあそこに入れて欲しい。
クリちゃんをいじるだけだったのが、あそこに指を入れるようになりました。いけない
けど‥‥
その後何度かヒロちゃんとお風呂に入ったり、告白したりしてみたんだけど、茜はまだ
子供だから駄目なんだって断られました。
だから茜は自分がヒロちゃんと同い年になった設定を考えて、ヒロちゃんに抱かれるこ
とを想像してオナニーします。想像の中の茜はもうおっぱいも大きくて大人だから、ヒ
ロちゃんに凄く激しく抱かれちゃうんです。
あのおっきいのが茜の中に入ってきて、茜はヒロちゃんのなすがままなんです。オナニ
ーでいくポイントはヒロちゃんの精子を飲むところとエッチで一緒にいくところ。
また断られると思うけど、今日の夕方に家に来るからアタックします。