クリトリスっていつも不思議で、自分の体の一部なのにじっくり鏡に写してしらべちゃいます。女どうしって胸やお尻はお互いみられても平気ってとこがあるけど、まさか性器やましてお互いのクリトリスなんて見せたりしません。むしろ男性のほうが経験豊富な方なら、たくさんの女のクリトリスをみたことあるんじゃないでしょうか?
わたし女子高のころ、バイト先の先輩とレズに走ってました。当時25歳くらいだった幸江先輩は、わたしのクリトリスの皮を初めてむいて、中身をむきだしてなめてくれました。それまでは皮の上からつまんだりこすったりしてオナニーしてたけど、幸江さんはクリの中身をむきだして、オマンコ汁を指ですくいとってそれに塗りつけて、じかにニュルニュルとこすりあげるやり方を教えてくれました。
「美緒、みてみなよ、これだけむけば美緒だって付け根は細くて先がふくらんで円錐形になってるでしょ? こうやっていつも豆全体をむきだしておくといいよ、豆も大きくなるし、クセになればいつも自然に皮がむけてるようになるわ、自然にパンツの中でクリがこすれてクリの表面も刺激に強くなるから、オナニーも長時間楽しめるようになるの、そうなれば立派な大人の女のクリトリスよ」
実際に幸江先輩のクリはいつも皮がむけていて、8ミリほどもあるピンク色の三角錐がいつもピンととがってました。わたしは初めてクリの皮をむかれて幸江先輩の舌先にその中身を転がされて、最初の1回は気持ちいいのか痛いのかわからない尾低骨の芯がしびれるような(今だから言うけどウンコ出そうな感じで)変な快感に体中が痙攣して、これじゃとてもイケないわ、でも力をいれて耐えればイケるような・・・・なんか変な・・・・でも、いつものオナニーとはまるで違う世界へイケそうな・・・でもそれも味わってみたい・・・・って思った瞬間、突然クリトリスが1メートルもとんがったような爆発するような快感におそわれて、獣みたいな悲鳴をあげて身をよじってイッてしまってた!
それ以来、最初はこの初めて知った皮むきオナニーの快感がコントロールできずに、オナニーなのに思わず突然イッちゃったりしてたけど、徐々にこのやり方がクセになって、今ではイカずに何時間もこすりつづけて楽しむことができるようになったの。
そのころ幸恵先輩が教えてくれたのは、いつも皮をむいて、クリにメンソレータムを塗っておく方法。いつでもクリがしゅんしゅん、かっかっ、としてほてるように勃起してるから自然と皮がむけてる状態が続くの。クリトリスの皮をむいて、小さな輪ゴムで付け根をしばってもらってたこともあるわ。ガムテープでクリの皮の皮膚を上に引っ張って貼り付けたりもしてた。全部、幸江先輩に教わったこと・・・・・。
今では美緒もわれながらホレボレする立派な大人の女のクリトリスになったと思う。前よりずっと大きくなった紫色の三角錐の付け根に、皮はいつも小さく見えないくらいに縮んでる。たまに皮をのばしてクリにかぶせてみると、今でもクリの半分くらいはかくせる。けど、そのままじっと見つめてるとゆっくりと皮は根本の方へ戻りはじめて、30秒もするともとどおりに勃起した紫色の豆が全部大きくむきだしになるの。ニュルンと先がとがって、付け根はきゅっと締まって、つまんでちぎりたいような・・・・・あうん、美しいわたしのクリトリス!
昔は痛いような気持ちいいような変な快感に身をよじりながらおそるおそる豆をこすってたけど、今はもう余裕しゃくしゃく・・・・むけた豆に汁をつけたりつばをつけたりして、こすりまくる。
逆に何にもつけない乾燥クリちゃんにセロテープの粘着面をつけてははがし、つけてははがし・・・・ばりっ、ばりっ・・・「あうっ!ああおうっ! もっと、もっと・・・ばりっとはがしてえええ・・・・」これは最近おぼえた過激なクリオナニー(いつも皮がむけてて相当クリをいじりこんだ人以外は真似しないほうがいいよ、念のため)。
2時間以上も時間かけて10回ちかくイキそうになるのを、すべて我慢してやりすごして、自由自在に自分のオルガスムをコントロール・・・・ためにためておいて最後に思い切り1回「大爆発!」する・・・・それが美緒のオナニーのやり方。
もうこれ以上は我慢できない!と思ったら、人差し指から薬指までの4本の指先をぬるぬるにして、下から上にリズミカルに次々とその4本の指先で、むきだしのクリトリス三角錐を、にゅ・にゅ・にゅ・にゅ! にゅ・にゅ・にゅ・にゅ! と、こすりあげていくのが、美緒が最後にイク瞬間のコスりスタイル!これでフィニッシュ! いくわよおおお・・・・!って感じよ。
みなさんも若いうちからクリの皮をよくむいて、もっともっとクリを大きくそだてて、常時むきだしの、大人のクリ女になりましょうね!