ここに書き込みするのは久々。
自分では相性が良かったと思っていたSFとも向こうが転勤になったのを
境に切ってしまいました。
微妙に向こうは本気になってしまったようで面倒になったのは本音。
でも、やっぱり体は正直ですよね・・・。
オマ○コはうずうずしちゃって。
SF探すのも今のところは面倒なのでオナニーばっかりで過ごしています。
今日も涼しいのでエアコンは稼動させず窓を開けTシャツとTバックの下着だけ。
ちょっと肌寒いけどゾクゾク感も気持ちいい。
最初はパンティーの上から軽ーくなぞります。
オマンコ部分も細い紐だからヒダがヒモをくわえ込みじっとり。
ヒモの摩擦で「あぁ・・・」と声が・・・。
でも、まだまだじらして我慢。
パンティーをひっぱり上げるようにしてより食い込ませヒモを湿っていかせます。
SFがいたところはこの状態で舐めてもらったなぁ・・・なんて思い出しながら
クイクイと数回・・・「あん・・・いい・・・イキそう」
やっぱり欲求不満なのかしら・・・すぐイキそうになっちゃいます。
窓も開いていて外に声が聞こえてしまいそう。
我慢しながらするのも感じますね・・・。
オマ○コの音の方が聞こえそうで心配なんですえけど。
十分、湿ってきたらヒモの脇からもう使用していないすりこ木を挿し込みます。
温かさはないけど硬いのがとっても良いです。
ワタシのオマ○コの締まりは良い方なんですけどぎゅっと締めても
この硬さじゃどうにもならないんです。
それが何だか無理やりって感じですっごく感じます。
「あぁ・・・いや・・・そんな硬いのじゃオマ○コ壊れそう・・・あん・・・」
でも、その反面「いい・・・もっと激しく突いてぇ・・・突いて・・・」と
外に声が聞こえてる大きさで喘いてしまいます。
オマ○コに刺さったすりこ木の先の持って円を描くように回すと
中に入ってるほうは入り口を広げながらぐちゃぐちゃ回転・・・。
すでに滑りは十分なので入るまで入れあとは激しく出し入れ・・・。
「あぁぁ・・・・いい・・・い・・・くぅ・・・いく・・・気持ちいい・・・あぁん・・・あぁ・・・」
その後は入れっぱなしで放心状態。
ベットでウトウトして目が覚めて入れっぱなしの姿を見たらまたムラムラ・・・。
オナニー止められそうになりません。
止めるつもりもないですけどね。