最近頻繁に来ちゃう、かおりです。
今日は日曜日の淫らな報告します。長文になっちゃいます。
できたらぜひ最後まで読んでください。
日曜日、書きながらおまんこにローター挟んでオナニーしちゃって、またまたすぐに絶頂でした。
この空間と静けさ、そして音量高めで若干ヘッドフォンから漏れる無料アダルトの声。
デニムのボタンとファスナー開けて、そこにローター挟んでおまんこは熱くてグッショリ。
片方の手でおまんこ広げてクリトリスに当たるようにして刺激してるうちに、
私は吐息や「んっ、んふぅ~」みたいな声を漏らしながら絶頂を迎えました。
落ち着いて、NPNBのままブース出て飲物を取りに行った時、隣りのブースが開いてさっきのおじさんが出てきました。
私はお尻の割れ目を見せておきながら言うのも変ですけど、オナニーの後だからめちゃめちゃ恥ずかしくって、
なんだかまたおまんこ熱くなってきてました。
そのまま飲物のとこに行った時、おじさんも横に。
もう心臓バクバク状態。
戻ってまた疼いてるから2回目。
おじさんも戻ってきましたけど、私の気持ちは止まらなかったので、また無料アダルトクリック。
今度はデニムを完全に脱ぎました。
そしたらデニムの股間部分がいっぱい濡れ濡れでした。
M字でローター当ててみたらまた吐息が漏れちゃう。
もうトロトロだしM字だからさっきよりもクリ気持ちぃぃ。
あまりにオナニーに集中してしまってたら、ブースの隙間から紙がスーーって出てきました。
隣りのおじさんからだ!
ビックリしました。
何か書いてあったので読んでみたら、なんと!!
「お姉さんのお尻の割れ目とツンとなってた乳首、スレンダーな姿、そしてHな吐息に
おじさんのオチンポ、硬くそびえ立ち、我慢汁でヌルヌルになってしまいました。
思い出してオナニーしたいと思います。」って書いてありました。
聞かれてました。
私はもっともっとそれを読んでおまんこからさらにHな汁が。
その時迷ってました。誘うか誘わないか。
飲物を一気に飲んで、デニム穿いてまた取りに行きました。
戻るときふと気付きました。
他のブースの扉、私たち以外みんな開いてる。
ってことは他に誰もいないんだって。
戻ってもまだ迷ってましたが、気付いたら返事書いてました。
「こっちに来ますか?ほかに誰もいないみたいなので。」って。
隣りではゴソゴソと音がしてます。
その間、私はデニムを脱ぎ捨て、上もは捲くり上げて、M字で待ってました。
おじさんのブースが開きました。そしてコンコンとノック。スーーっと開きました。
おじさんは私の露わになった姿を見て、鼻息荒くしながら中に入ってきました。
おまんこをじっくり見られ、乳首も摘まれて、濃厚にキスもして、お互いもう我慢の限界!
キスしながら私はオチンポを撫で撫で。おじさんはおまんこに指を入れてきました。
だんだん高速手マンになってきて、そのままキスしながら絶頂!
今度は私が四つん這いになってゆっくりフェラチオ。
おじさんの顔見ながらオチンポの裏を下から上に舌でなぞりながらフェラしたらビクビクって。
わたしはもう我慢なんかできなくて、「入れていいですか?」って自分から跨って騎上位で挿入。
あまりの気持ち良さに、ここがネカフェって忘れてしまうくらい何度も出し入れしちゃって、
おじさんの耳元で「イキそう」って言いながら、そのまま3回目イッちゃいました。
もう場所なんて忘れてます。
今度はバックで後ろから突いてもらいました。
わざとなのか、パンパン音をさせながら突かれてました。でも気持ちいいから周りのことは関係なかった。
最後は正常位でまたキスしながらガンガン突いてきて、そこから腰抱えながら突かれて、とっくに理性0の私は、
大声ではないですが「あ”ーーーイクイッちゃうー・・・」って声出しながら4回目の絶頂!!
その瞬間、おっぱいまでおじさんザーメン飛んできて、2人でゼエゼエ言いながら果ててしまいました。
私はひさしぶりのSEXに嬉しくて、おじさんのオチンポをお掃除フェラしてあげました。
もちろんおっぱいまで飛んできたザーメンも指ですくって匂い嗅いだり、ペロッと舐めてるとこ見せてあげました。
お互い汗びっしょりになりながら、またキスして余韻に浸りました。
おじさんはブースに戻って帰る準備をしました。
私も帰る準備をして、2人一緒にお店を出ました。
別れ際に私から「よかったらまたHしませんか?」って聞いちゃいました。
おじさんは「今、同じこと聞こうと思ってた!」って言ってくれました。
連絡先を交換して、今度はホテルでゆっくりか、またお店でHする約束をして、お店の陰でまたキスして別れました。
私の趣味になったネカフェオナニーが、まさか隣りのおじさんと淫らな関係になるまでいくなんて、
今でも興奮しておまんこ濡れちゃいます。
読んでいただきありがとうございます。
板違いかもしれませんが、またオナニーするとき書きにきます。