オナニー自体は小さい頃からしてました
エレクトーンの椅子とかに押し付けたり、自分の握りこぶしを股間には挟んでうつぶせになったり
お気に入りは木のコートハンガーで、中央の柱から出ているぼこぼこした腕に後ろ向きにまたがって
クリをこすりつけるやり方でした
小2くらいから気持ちいいと声が出るくらいにはハマってました
間もなく指でこするやり方も覚えました
はじめは性的なことは意識せず、ただ気持ちいいだけでした
性を意識し始めたのは性教育だったか、親の子供の性のしつけに関する本を読んだ時だったか、
はっきりは覚えていません
オナニーについて一番画期的だったのは、小4の時にアソコからおりものが出た時です
連れていかれたお医者さんで、パンツを脱いでベッドの上にお尻を持ち上げて頭をベッドに着ける
体勢であそこを広げられたり何か入れられたり、お尻の穴に指を入れられました
恥ずかしながらこれが良かった・・・
以降はよく人に触られたり見られたりするのを想像してました
場所も自分の部屋だけじゃなくベランダ、学校や公園、バスの中とか、家の中だと親がいないときに
玄関で裸になってしたりしてました
次のブレイクスルーは大人のおもちゃゲットです
ごみの日じゃないゴミ捨て場にちょっとかわいいポーチが落ちてて、中にローターと細径バイブが
その時はもうそれがどういうものか知ってました
触るとちょっとべたつく…のに、そのまま持って帰っちゃいました
今ならありえないですけど
家で念入りに洗いました
ローターははじめあんまし気持ちよくなくて、振動で感じるのはちょっと慣れが必要でした
仕方ないので、初めのうちはおもちゃを咥えて、大人のおもちゃを加えた自分の姿を頭に浮かべて
指でしてました
バイブもはいらないので、結局押し付けるだけ
でも、子供の自分が大人のおもちゃを使ってるということ自体に興奮してました
4年生のうちには指は入れてましたが、初めて指以外のものを入れたのは、押し付けオナで
お気に入りだったコート掛けの腕でした
細いので痛くもなかったですが、気持ちよくもありませんでした
でも、鏡に映っている自分の姿にとても興奮しました
ラップに包んだローターをアナルに入れたり、結構活用しました
バイブも5年生になるくらいには押し込めるようになりました
5年生の時、父からもらったカメラ付きのPDAで自撮りするようになってからはそれもオナニーのネタにしてました
親と3人でこたつに入ってるときも、親に見えないようにPDAで自分のオナ姿を見て、その辺に落ちてた足裏マッサージ用の棒をあそこに突っ込んだり
大学に入ってセックスの気持ちよさを覚えたりサークルに入ったりしてオナニーの頻度は減りました
でも、今でも週3はオナってます