ああ~ん あんっ はぅ あぅ… 無防備にオナニーにふける母はもう母ではなく女でした。指でつまみ先端をこすり 胸をたぷたぷさせながら揉みしだき足は見せているのかというぐらいに綺麗にこちらにむかって開かれています、寝そべってお尻を震わせ、止まってまたくねらせて 赤黒い芯からは母の指の動きにあわせて淫蜜が溢れだしてきます…、私も限界に近づきクリをこするスピードをあげると母も絶頂が近いのか 母の動きが大きくなりました
私はクリをこする手を止め…じっと母を見つめながら乳首に触れ 弄りました 官能を貪る母は獣のようでしたがいやらしく綺麗で あはぁ ああっ はぱっ ああ~ん 乳首… はあああああああん!…激しくお尻を震わせ母はまた乳首でいきました…あっ 小さく声を漏らし足をぴーんとはり両手で乳首を弄り 私も初めて乳首でいきました
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