高校はシスターの服を着た教師が居たり、昔風のワンピース型制服が田舎者の私にはお嬢
さん学校みえると単純な動機で難関な歴史あるカトリック系女子高に無事合格、北部の集
落からの通学が困難で寮生活になりました。
寮は6畳の二人部屋でお互い用の机とベットが中央部にスペース作って壁側に寝る時は顔
を合わせない対角状に配置されていました。
同居人は他県の人で1つ先輩の物腰の柔らかい優しい人でした。
新生活で1~2ヶ月はあっと言う間に過ぎ、6月中旬頃からやっと慣れて中学で知った性
快感を得たい思いが再燃してきましたけどオナニー出来る雰囲気も無く先輩もオナニーし
ている様子も無く悶々とするのを感じては抑えての1学期でした。
夏休みになり一時家に戻った時に中学生でしていた自転車から始め、机の角、指オナニー
と寮で得れなかったのを取り戻そうと夏休み間はよくしてました。
豊胸器具と勘違いして買った大人のおもちゃも捨てがたくまだ持っていたので時には使っ
て乳首で感じて性器がビクビクしてジュワーと濡れてくるのを感じたりと本来の器具とし
て使うこともありました。
夏休みが終わり寮に帰ってからは相変わらずオナニーのきっかけが見つからずでしたが共
同生活の余裕ができ先輩の目を気にしながら勉強してる時は背中合わせになるのを良いこ
とに机の脚に押し付けていたり死角に手をこっそり股に添えたりするようになっていました。
ベットの中では掛け布団で見えないこと良い事にジャージとパンティを少し下にズラし忍
ばせた手が動かしやすい様にし、上のジャージは着たまま下の方から手を忍ばせ乳首など
摘み、気付かれない程度の快感をえるオナニーが出来るようになっていました。
勉強してる時のは悶々と感じた時に一瞬のジンする快感で抑えていた感があり、よくして
いた感じですがベットの中でのは声を出すほどの快感でもないとしてもオナニー行為でし
が月1回程度の間隔でした。
冬休みが終わり寮に帰って直の時に寝床のオナニーして寝たのに家での感覚が残っていて
身体が満足してなかったのか変ないらしい夢を見て無意識にクリと胸を触っていてビリッ
とする快感に朝方に近い深夜に目を覚ましました。
2時間ほど前にしたのにと思いながらも無性に感じるオナニーしたい思いになり、先輩は
まだ寝てるかなと暗闇に目を凝らして見ると脚が不自然にピーンと背伸びした感じになっ
て爪先がビクッ、ビックと動いてるようのが見え、変な寝癖と思い、上の方にも目をやっ
ていくと掛け布団の動きが尻をグイッグイッさせている様に動き、はみ出していた上半身
のジャージの片側の前が背中に捲れて前を露出させているのが判り、肩はブルブル、ブル
ブル震わせ息を乱しているようにも思えました。
しないと思っていた先輩がオナニーしていると驚く間もなく、私が目を覚ました時にはに
イク寸前だったみたいで、「あっ~ん、うっうぅうっ、うっっうっ、はっはっ・・」と抑え
た喘ぎ声を出し、急に仰向けになって羨ましく思っていた胸を掴み乳首を刺激しながら、
何秒後かには「■■くん、きてきて、入っている、気持ちいい~」と声を上げ、胸下から
下は布団が掛かったままでしたが立膝にして膝を左右に開いて性器を突き上げるような
グイグイ上下させ、それに合わせるようにクリを弄っていると思える手を上下に動かし、
「はぁあ~ん」と甘い鼻から抜ける声を洩らしてビタッと脚を閉じブルブルと身体を震わ
して終わってました。
私は始めてみる他人のオナニーにすっかり興奮してしまいオナニーしたい思いも吹っ飛び、
眠れない感じで朝を迎えました、私に見られたと知らない先輩のいつもの朝の挨拶やその
日は先輩と目を合わす都度に私がオドオドとしていました。
先輩もやっぱりオナニーはするんだと安心して、ベットの中のオナニーを安心してする様
になり欲も出てやっぱり性器や身体が痺れ先輩みたいに喘ぐ声を出すほどの快感も感じた
いと最後はベットを抜け出し深夜の誰もいないトイレに行き、快感を迎えるオナニーをす
るようになり、いつの間にかトイレに行かず声を洩らすほど快感までベットの中でするよ
うになってきていました。
先輩が卒業して寮のお別れ会が終わった後も寝るのも惜しんで話をしていた時に幼馴染と
中学でセックス経験して、月2回土日に家に帰っていたのは思う存分セックスする為だっ
たなどと笑いながら話してきて、私のオナニーにもと時々気付いていた言ってました。
先輩はセックスしていたのでオナニーしなくてよかったみたいですが私と同室になってか
らは偶に私のオナニーに興奮して寝る事も有りエッチな夢を見た時には疼きが出てオチン
チン欲しいと感じてオナニーしたそうです。
先輩のオナニーは幼馴染さんとセックスしているイメージを思い浮かべ指を挿入して突い
ていたいたそうです。
話を聞いてちょっとびっくりしましたけど羨ましいと思いました、その先輩も短大でて直
ぐに幼馴染さんと出来ちゃった結婚して式にも招待してもらいました。
残り1年は新1年と同室になり、相変わらずオナニーの進歩もなく気兼ねしての後輩が寝
静まってからのベットの中でのオナニーでした、後輩は殆ど気付かなかったです、オナニ
ー知らない訳はないと思うので2年から始めていたボランティアで日曜日に部屋を留守に
していたのでその子は日曜の昼間にしていたとも思えます。
これが高校時代の私のオナニーでした。
高校を卒業しそのまま同じ学園の短大に進み、やっぱり短大も国際交流を目的に2人で住
む形の寮でしたが高校と違ってプライバシー守られる感じの造りでした。