私の飼い主であるご主人様に見てもらうために、携帯動画でオナニーを撮影。
その日は出張で、お風呂からあがり、大きな窓の前で全裸で立ち、
お尻を突き出して、まずは、乳首をこねくり回す。
くりくりと人差し指と親指で挟んで弄れば、すぐに尖り、
おまんこを触りたい衝動に。
携帯の向こうでご主人様が見ていることを想像しながら、そして、窓の外で
誰かに見られていることを感じながら、おまんこに手を這わす。
ご主人さまに剃ってもらったツルツルのまんこはすでに濡れ濡れで、
指を上下に這わすだけで、くちゅくちゅ・・・と部屋に音が響く。
「あぁ・・ん」と声を漏らしながら、親指と人差し指でクリトリスを摘んで左右に
揺らせば、快感が身体を走って、堪らなく気持ちいい。
「あぁん、ぁん」と声を部屋に響かせ、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を出しながら、
そのまま人差し指を膣の中へ。
ねっとりと熱い膣の中で指を∞を描くように動かしながら、
手のひらでクリトリスを擦り上げれば、感度があがり、
「ぁあ・・ご主人さまぁ・・・」とご主人様を求めるように声が漏れた。
あとは、ただ快楽を求めるように指と手のひらを動かせば、
ぐちゅぐちゅという水音がさらに大きくなり、
「あぁあ、ふぁ・・・っ」という声がとめどなくこぼれる。
絶頂が近くなれば、視線を携帯へと向け、腰を振りながら
「イクぅ・・・あ、イキますぅ・・・。あぁああぁ――・・・!」
と大きな嬌声とグチョグチョという卑猥な音を響かせ達する。
そのまま、ベッドに倒れて、とろんとした瞳で携帯を見つめて終了。
誰かに見られていること、ご主人様に見られていることを想像する
妄想プレイですが、終わったとは手のひらと床に多少のシミをつくるほど、
気持ちのいいオナニーでした。