今日も、淫乱な事ばかり妄想する私(^^;
大きいお屋敷のお風呂場。
大きい五衛門風呂で、ご主人様は蒔きで沸かしたお風呂しか入りません。
ご主人様の体をソープで洗う私。
スカートを捲り腰のリボンに挟んで、ショーツが見えてます。
風呂番の爺やが『ご主人様お湯加減は如何でごさいましょうか?』と覗きながら私のショーツを見て、股間 を触りながら聞いて居ます。
嫌なエロジジイとか思いながら背中を流し、前向きで、お体を洗い始めるとご主人様のベニスが大きくなりだしました。
ソープを流すと、青筋の浮き出た巨大なベニスが。
『くわえなさい』とご主人様
『口に入りません』と私。
『しかたない向こうをむきなさい』とご主人様。
ご主人様に背中を向けると、ショーツに手がかかりあっと言うまに脱がされました。
ご主人様は、私のアナルを舐めながら、舌を穴に入れてきます。
気持ち良くてアナルをつき出す私。
そして、ご主人様が青筋の浮き出たベニスを入れて『爺早く来い』と。
爺やにパンツを脱いで私の口にくわえさせました。
そして奥様を呼んで、執事と料理長を連れて来いと。
私は、ご主人様の膝の卯上でアナルを突かれながら、風呂番の爺やをくわえてます。
そこに、執事と料理長がパンツを脱いで私の両手に握らせ、奥様が私のペニクリを擦り出しました。
ご主人様にガンガン突かれて頭の中が真っ白に。
アナルが熱い、お腹の中までご主人様のベニスの動きが伝わります。
逝きそうになっても、風呂爺のをくわえた口は閉じられません。
勿論、歯を食い縛る事も。
アーァー
イーィー
アーァー
逝きそう。
と思ったら奥様が『みんな一緒に』と言って、私は寸止めに。
執事と風呂爺は、なかなか逝きそうになく、料理長のを止めながら・・・
もう、死にそうと思いかけた時に、執事と風呂爺が『ウッウッ』『オー』と、ご主人様の動きが一段と激しくなり。
私は、奥様の口の中に射精。
その瞬間!ご主人様の熱い物が私のなかでビクビクと脈打って射精。
風呂爺も執事も料理長も射精。
私は、口の中と顔面が精子だらけに。
奥様は、私の顔面に付いた精子を手で綺麗に拭い取ってくださりました。
そして、奥様が私に口づけをして、私のミルクを口移しして、両手の精子も、私の口に。
『全部飲みなさい』と。
ご主人様は、私から抜いたベニスを『綺麗に舐めなさい』と命令されました。
ご主人様の精子が残ったままアナルプラグを入れ『今夜はお休み』と言って、みんな部屋に戻りました。
このままだと、私のアナルがガバガハになってしまう。
と妄想しながら、今日は大きめの(直径5㎝)ディルドでオナニーしました。
入れたまま寝ますね。