元カレとは遠距離で、デートは月イチのペース。
二人ともエッチ好き同士だったので、全然足らないw
なので、毎晩のお休みコールの時に必ずと言っていいほど
テレホンHしちゃってました。
基本、敏感で逝きやすい体質なのとMッ気がある私は、
彼に逝く声を聞かれることに、凄い興奮と幸せを感じていて、
毎晩のように元彼の声を聴きながら一晩に何回も逝きました。
「○○(私の名前)が逝くとこ見てるからね♡」
「俺の瞳を見ながら逝きなさい」
とか、元彼に優しくいじめられて、
「ちゃんと逝けたからご褒美だ、ほら入るよ・・」
「おちんちんが入っても、クリを弄ってて」
なんて・・・恥ずかしい言葉を言われながら、ガマン出来ずに
また逝ってしまう私。
「今のはおちんちんで逝ったの?それともオナニーで逝ったの?
チャンと白状しなさい」
「犯されてるのにオナニーが止まらないんだw はしたないマ○コだな」
言葉責めされるとまた、体の芯が熱くなるのが分かります。
最後は必ず中出しをお願いさせられて。。
「お願い中に出して」
「奥にいっぱい出してください」
「マ○コに種付けしてください」
なんて、恥ずかしすぎる言葉を叫びながら逝かされて。。
最後の一回は中出しザーメンが出てきたのを、クリに塗りたくって
オナニーしなさいと命令されて、
「ザーメンオナニー気持ちいです」
「△△(元カレの名前)のザーメンで逝く!」
・・こんなテレホンHでオナニー三昧でした。
これで癖がついちゃったのか、リアルなHの時も
オナニーをじっくり見られて~挿入~中出し~ザーメンオナニーが
定番になってしまって、オナニー抜きのエッチでは物足らない体に。
今の彼は、そんな私の性癖を知りません。
「オナニーして見せて」って言葉を待ってるんだけどなぁ。