先日の書き込みにいただいたコメントを読み返し、嫌らしい気分になって、
気づいたらあそこの毛を剃ってしまっていました…
昨日の夜に行った、パイパンクリオナニーのご報告をします。
ベッドの上で下半身だけ裸になり、脚を折り曲げて目一杯開き、
パイパンのオマンコだけでなく、おしりの穴まで丸見えにします。
お尻の方から手を回してあそこを開くと、とろりとお汁が垂れてくる感触…
それを指で掬い、期待にひくつくクリにねっとりと塗り込みました。
円を描くように撫でたり、指を押し付けてたてに擦ったり…
それだけで開いた太股が痙攣し、いってしまいました。
ですが手を休めることなく、さらにクリをいじめます。
いったばかりの敏感なクリにびくびくして、脚を開いていることもできず、ピンと伸ばして2回目の絶頂です。
体をビクンビクンと跳ねさせながら余韻に浸りつつ、次の責めを考えます。
今度は、脚を開いていられなかった罰として、クリを爪でいじめることにしました。
クリが大好きで、指でぐりぐりと押し潰しても感じてしまう私ですが、
爪でつんとつつくだけで、ものすごい刺激を感じることに最近気がついたのです。
最初のように脚を開き、左手でオマンコを開いて、クリをむき出しにします。
そして、「お仕置きだ…まずは10回」、そんなことをささやかれるのを妄想しながら、
期待に震えるクリをツンツンとつつきます。
一度つつくごとに、足がビクビクと跳ねて…
強すぎる快感は拷問と言いますが、まさにそんな感じです。
10回が終わったら、数秒の間をおいて、20回、30回……
60回まで続けたところで、あまりに辛くなってやめてしまいました。
気づけば、お尻の方に伝ったお汁がシーツの上に小さな水溜まりを…
その後は、ディルドをゆっくり出し入れしながら、優しくクリを擦って2回いきました。
とても気持ちよかったですが…爪楊枝や剣山でクリを刺激したらどうなるんだろうと考えて、
書き込んでいる今もあそこを濡らしています。