久々にエッチな気分になったのでまたまたクリちゃんをいじいじして、ぬるぬるを出して足をガクガクとさせてみました。
「あっあぁん!Yちゃんのエッチな舌にペロペロナメナメして貰いたいよぉ!」
ひなはエッチな子になっちゃったから、嫌いになっちゃうかな?
先日、街を歩いていると前方からムチムチした体の女の人が歩いて来ていました。おっぱいもおっきめで、ブラをしていないのか、乳首がぴょこんを出ていました。なんだか、Yちゃんに似てるなぁと思い、「Yちゃん…?」と聞いてみると女の人は「え?ひなちゃん?」と聞き返してきたので、やはり正解でした。ムチムチでエッチな姿で街を歩いていたのはYちゃんでした。変わらないなぁと懐かしいと思っていた私に、Yちゃんは「久しぶりー!ひなちゃん!またエッチな事してぬれぬれオマンコでオチンチンズボズボしよーよ!」
……Yちゃん、ここ街で、人がたくさん居るんだからそういうの大きな声で言わないの。
恥ずかしいと思いながらも、私とYちゃんは手を繋いで、Yちゃんの家に向かいました。Yちゃんは恥ずかしくないのか、ずっとエッチな言葉を言いながら私の手を引いていました。
Yちゃんは家に着くや否やすぐに私のオマンコを触りました。「ひなちゃんのオマンコとクリちゃんペロペロしたい…オマンコ、オマンコしていいよね?しちゃうから、あとでYのオナニー見て?オマンコとクリちゃんいじいじして、イっちゃうとこ、クリチンポヒクヒクして、勃起してエッチな汁が出て、エッチなオマンコとクリチンポ気持ちいい所見て?ひなちゃんに見てもらうの気持ちいいの!」Yちゃんはハァハァと息を切らしつつそう言ってきたので、私も「ひなも、ひなのエッチな所も見て、欲しいです」と応え、すぐにYちゃんの部屋に行き、2人とも裸になってお互いのおっぱいを触りました。Yちゃんのおっぱいは手で触ると指がおっぱいに包まれちゃうくらい大きなおっぱいでした。私のおっぱいはちっちゃめ、で恥ずかしいなぁと思っていたのに、Yちゃん「おっぱい可愛いよ!乳首も、ピンクめで可愛い!Yの乳首真っ黒だもん」とちっちゃめのおっぱいを触り続けていました。しばらくするとYちゃんは私の両足首を掴み、左右に開かせました。私は突然の事で驚いて足を閉じようとしましたが、私の足の間にYちゃんの体があったので閉めれなくてソワソワしてしまいました。
「そんなに見ないで…?恥ずかしいよ…」「ひなちゃんのオマンコとクリちゃん、ペロペロしてナメナメしまくってイかしてあげる。オマンコ、オマンコオマンコ!クリちゃんもちっちゃい!Yのクリチンポの半分もない!可愛い可愛い!久しぶり!ひなちゃんのオマンコとクリちゃん今、ナメナメするから!」Yちゃんは興奮していました。私の太ももの付け根に両手を添えるとひなのクリちゃんに息をフーと吹き掛け、クリちゃんの皮を左右に引っ張りクリちゃんを見えるようにして、パクリ。ペロペロペロジュルジュルレロレロとオマンコとクリちゃんを舐め始めました。私は久々の強い快感に堪らず声が出てしまいました。
「ふぁぁ!?あん!あう!きゃう…あぁあん!あっあっあっ!気持ち、いい!あぁあんあぁあん!んぁあ…あっあっあっん!」ペロペロジュルジュルグチュグチュ…私のオマンコからエッチな音がしてるだけで、私は気持ち良くて、感じることが我慢出来ませんでした。「あぁん!あっあっあっあぁあん!Yちゃんダメっ!だ、めぇぇ…気持ちいいの!あぁあん!」「ひなちゃんのクリちゃんとオマンコ可愛い。オマンコ気持ちいいのね?エッチな汁が出てる、エッチな雌の匂いがしてる…興奮する!Yのエロ舌にイかされて、クリちゃんヒクヒクさせて!」Yちゃんはそう言うと舐める力を強めて早く早く舐めました。腰が浮きそうなのを上から押さえつけられて、びくびくがくがくとしていると、突然、ナカをぬるりとした変な感覚があり、Yちゃんを見るとYちゃんは舌を伸ばして私のオマンコの奥を舐めていてYちゃんの鼻がクリちゃんを刺激して、私はオマンコが気持ちいいのを止められなくて、Yちゃんの顔にオマンコを押し付けるようにがくがくと腰が動いていました。
「あぁ!ダメぇ!そんなと、こ…気持ちいいに、あっっあっ決まって、るぅぅうん!ひなイっちゃうの、イっちゃうの!きゃうぅぅんんん!!」
しばらくびくびくする感覚が取れなくて、ベッドでぐったりしているとYちゃんは、「ひなちゃんで興奮しちゃった…オマンコびちゃびちゃに濡れちゃった。Yにオチンチンがあれば入れてあげたいけど、クリチンポとオマンコしかないからダメね」Yちゃんはそういうと自分のクリちゃんを触っていました。Yちゃんのクリちゃんは小さなオチンチンみたいでした。Yちゃんは私におっぱいを着き出すように、膝たちでクリちゃんを触っていました。「こう、やって、クリチンポをシコシコしてあげると、オチンチンみたいになるの。クリチンポ、シコシコシコシコシコ…あぁはあん!レイプして貰いたい!チンポ、チンポ舐めたいぃぃ!!あはぁおぉん!!勃起しちゃうのぉ!あぁあん!気持ちいい!」Yちゃんのクリちゃんはひなの小粒なクリちゃんより、何倍も大きくて親指くらいありました。
「あぁあん!あぁあん!オマンコ切ないぃ!バイブ…っ!ハメハメするぅ!ひなちゃん!私の恥ずかしい姿見ててねぇ」
そういうとYちゃんは自分のオマンコにバイブを入れると慣れた手つきで、動かしていました。「はぁぁあん!!これぇ!勃起バイブ!オマンコ気持ちいいぃ!オマンコ喜んでる!!あぁあん!気持ちいい気持ちいい気持ちいい!!うぁあん!はぁぁあん!ひなちゃんに見られて気持ちいい!」Yちゃんは仰け反った姿で感じていました。私は細目のバイブとローターを手にしてYちゃんの体を触りました。細目のバイブはお尻の穴に、ローターはクリちゃんに当てたり入れてあげると、Yちゃんはビクンと跳ねて「ひゃあん!そんなにすると出ちゃう!出ちゃうから!あぁあん!ダメダメダメダメぇぇえ!」ブシャアァァーと何かがYちゃんから出ていました。それでも私は構わずにYちゃんに触り続け、目の前をたゆんたゆんとしていたおっぱいにしゃぶりつくと、「あぁあん!よ、四点攻めとかぁ!ダメ!イクイクイク!!オマンコ、アナルぅクリチンポ、乳首全部気持ちいい!!あぁあんあぁあんあっあっあっ!イクーーーーー!!あぁあん!」Yちゃんはそういうと派手に飛び上がり全身がくがくさせて白目になっていました。
私はそんなYちゃんを見て感じてしまって、Yちゃんのオマンコとクリちゃんで動いているバイブとローターに、自分のオマンコとクリちゃんを擦り付けるように腰を降りながらオナニーしてしまいました。
「!気持ちいいね!あん!これ、気持ちいいっ…ごめんね、Yちゃん、ひなのオマンコとクリちゃん…エッチになっちゃったのぉ!あぁあん!あはぁ!ひなもダメになるぅぅんん!!」
私もYちゃんの隣で少し横になりました。
Yちゃんはエッチなひなを嫌いにならないと言ってくれました。そしてまた2人でオナニーを見せ合ったりすると約束をして、別れました。
また濡れてきちゃったな…クリちゃん、いじいじしようかな?