不倫体験告白なのか迷いましたが、こちらに書きます。4月終わりから3回ほど、オナニーについて書き込みをした祐子です。
GW中に、ナンネチャットで知り合った方に、私の投稿を読んでいただきました。
仮にJさんとします。Jさんは、とても気に入ってくださって、チャットや、ナンネメールで個人的な性癖について、告白させてもらいました。
Jさんが興奮してくれるのが、とても嬉しくて、いつの間にか、自分の変態的な実体験や、オナニーの際の妄想など、全てを晒していました。時には、お話しの中で、娘までもJさんに差し出し、女に成長させて行くのを妄想したりもしました。
彼とチャットする時間には、家族が起きていて、オナニーはできません。彼が興奮しているのを感じながら、私は頭の中でオナニーをしていました。
後半の連休は、ほとんど彼とチャットでした。
そして、気がつくと、私は全てを彼に捧げていました。
昨夜の話です。
寝酒を飲んでいる主人に、「先に、休みます」と告げ、寝室に向かいました。
ベッドに入り、寝間着の下と下着を脱ぎ、股を大きく開くと、「Jさん、来て」とつぶやきました。
Jさんは、「私のかわいい、祐子。ご主人は大丈夫かい?」と、わかりきったことを聞いてきます。
「今、お酒のんでるから。もう我慢できないんです。お願いします」って。
私は左手で左膝を持って、大きく広げて。右手の2本の指をあそこの入口に当てました。昼間からのチャットで、音がするほど濡れていました。
Jさんは、「じゃあ、いくよ」とパンパンに張った亀頭で入口を何回かなぞりました。ぞくぞくする快感。そして、突然、ぐっと体重をかけてきました。
私の指は、Jさんのベニスになって入っていきます。
「お前のここには、きついゴムバンドが入っている」、主人が若い頃よく口にした言葉です。そこをJさんは、こじ開けてきてくれるんです。快感。
「祐子が、僕をしめつけてるよ」って。私は、まだ見たこともないJさんの顔を見上げながら、「うれしい」と言いました。
だけど、荒々しく入ってきたのに、Jさんは私を焦らすように、わざとゆっくり動きます。おもわず、「もっと」と、言ってしまいました。Jさんは、「もっと、なんだい?」と敏感になったクリトリスをなぶりながら、意地悪く聞き返してきます。
「もっと強く、祐子をえぐってください。あなたの女にしてください」と、Jさんの奴隷になることへの誓いの言葉を口にしてしまいました。