新年明けて初のオナニーはやっぱり変態妄想でした。
私そういうのじゃないといけないので
右手と右足首、左手と左足首をそれぞれ拘束してお尻上げるような状態で、既に何時間も見ず知らずの沢山の男性に犯されてます。
リーダー格の男性に髪を掴んで顔を上げさせられて、「今何がほしいんだ?」と薄ら笑いを浮かべながら聞かれ、何とか「…み…水…」答えると、オチンポを口に突っ込まれて、オシッコやザーメンを流し込まれ、飲み込むまでオチンポは口に入れられたまま…
飲み込めばもちろんその場にいる全ての男性に大笑いされ、罵倒され、泣いても叫んでも男性の興奮を煽るだけ…
食事は意外にもまともなパンが用意されてるけど、もちろんそれをそのまま与えられるわけもなく、踏み潰しオシッコをかけられ、唖然としていると「礼を言ってからお願いして食え」と命令されます。何にたいして礼を言うのかといぶかしんでいると私が言うべき言葉を耳元で囁かれます。
言いたくない、こんな状態のもの食べたくない、でも言わないとこれじゃないと何も食べさせてもらえない。私は泣く泣く言われた言葉を繰り返します。
「わ…私の…き…汚い穴…を使っていただき、本…当にありがとうございました…また…私のような…べ…便女…穴…に…ふさ…わ…し…食事を…ご用意くださり…感激で…言葉になりません…」
こんな言い方では認められるはずもなく、何度も何度も言わされます。20回以上も繰返し、訳が分からなくなった頃、ようやく食べることが認められますが、まずパンを踏み潰した男性のおみ足を綺麗にしなければなりません。もちろん手足は繋がれたままです。
そんな状態で足を舐め、泣きながら汚いパンを這いつくばって食べ、その間に浣腸されて更にアナルキャップまで…
食後はそのまままた犯され、我慢できなくなればマングリ返しにされて脱糞ショー。笑われてまた同じことの繰返し…
この辺りで逝ってしまいました。
今もこんな物扱いされてるの打って濡らしてますが、すぐ近くに母親います。
親の目の前でこんなの打ってる、変態奴隷未満祈願者です。物のように扱われたい…
長くてわかりにくい文章、最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。