初めて、私がオナニーをしたのはYちゃんが教えてくれたからでした。Yちゃんは小1からの子で、Yちゃんは当時は凄く変わった子でした。今思うとドMでしたね。
放課後、ふたりで遊んでいると突然Yちゃんが「ひなちゃんにイイコトしてあげるから、こっちに来て」と言い出して、私の腕を掴み、古いアパートの駐車場の隅っこ、薄暗い所に私の背中が壁の方へ行くように連れて行きました。Yちゃんは、私のスカートを捲って、パンツを膝下まで下ろすと、私の前に膝を着き、上を見上げるように私のオマンコをペロリ。と舐めて「ひなちゃんひなちゃん、ひなちゃんにイイコトしてあげるから、スカート落ちないように手で押さえててね」「Yちゃん?」私が返事をする前にYちゃんは、私のオマンコやクリちゃんを舐めて舐めて舐めて舐めて舐めて吸って舐めて吸って、を繰り返しました。当時の私は訳もわからすビクン!ビクン!とされるがままに感じていました。「Yちゃんっ…あぅ…変だよ…ひっ!」私は初めての快感にスカートを押さえていた手を離してYちゃんの頭をオマンコに押し付けるように添えて、与えられるだけど快感に身を寄せていました。Yちゃんは私の太ももに腕を回して外れないようにすると今までのより、強い力で吸い上げてきて私は「ァァーーーーー…!!」ビクン!!ビクン!とイってしまいました。
Yちゃんは「スカート落ちないように押さえててって言ったのに」と顔を真っ赤にしながら、ニコニコと笑っていました。私は「Yちゃん、ごめんね。びっくりして手を離しちゃった」「気持ち良かった?」「びくびくした」と言うと彼女は満足した様子で、「次は私が気持ちよくなりたいから、ちょっと待ってて」と言うとYちゃんは走って何処かに行ってしまいました。残された私は、先程までYちゃんが舐めていたクリちゃんを少し触ると ビクン! 「うぁっ!?ァッアッあぁうぅん!!Yちゃん!Yちゃんんん!!」と少し触っていた手を早く早くこすっていました。
「ひなちゃん、お待たせ」とYちゃんは自分の家で飼っているハスキーのリクを連れて来ていました。「リクの散歩?」「ううん、気持ちいいことリクに手伝ってもらうの」とYちゃんは自分のスカートをめくるとパンツは穿いていなくて、変わりにオマンコがテラテラしていました。Yちゃんは背中を地面に着いて、足を開いてリクに「リク、いつもみたいにして」と言うとリクはYちゃんのオマンコに飛び付きペロペロと舐めはじめました。「あはぁ!ァッアッァッアッ!!気持ちイイ!!あんあん!リク!あっあー!」とビクビクとリクの舌を受け止めて「ひなちゃん、ひなっちゃん、あ!はぁっ!さっきみたいにペロペロしてっ!あ、げるからぁあああん!私の顔におしっこするみたいに、来てよ」戸惑っていた私でしたが、前から疼いていた身体は正直で、Yちゃんの顔におしっこするようにオマンコを押し付け、Yちゃんの顔でオナニーをしました。Yちゃんの顔にくちに舌に擦り付けるように、腰を振りました。Yちゃんのこもった声、リクのペチャペチャと言う音、自分の出した事のない声、外でするというスリル、私とYちゃんはふたりで、ビクビクと痙攣を起こし、イきました。暫くしてYちゃんの顔からどくと、私のでテラテラとひかっていましたがYちゃんはとても嬉しそうでした。
Yちゃんを舐めていたリクの、いつもは毛に覆われていたオチンチンが赤くなっていて、「リクの白くないよ!?」と私がいうとYちゃんは困った声を出していましたが、顔はニヤニヤとしていました。「興奮したんだ。今日は疲れてるけどー…仕方ないなぁリクは」というと、Yちゃんは四つん這いになりリクにお尻をつき出すような格好で、更に両手でオマンコが拡がるようにして「リク、おいで。ズボズボしよう」私はYちゃんが何をしているか理解出来てませんでしたが、リクは待ってましたという勢いでYちゃんのオマンコにオチンチンを突き立て、凄い速さで腰を降っていました。グポッグポッという音が響いていました。「あっはぁ!リクのリクのオチンチン!オチンチン気持ちイイ!いぃっ!いいのぉ!もっとしてぇえ!あん!あん!」ガクンガクンとYちゃんはリクの動きに感じているようでした。私はその姿を冷静に見ていました。私はYちゃんのクリちゃんをギュッを摘まみました。Yちゃんは「あぁあ!!ダメっだめぇええ!気持ちよずきちゃうぅう!ひぃ!ぃぃいいんんん!リクっあぁあ!!ァッアッァッアッ!!ひなちゃあぁあん!おしっこでたうぅううーーーーーーーーー!」と痙攣が酷くなりリクがYちゃんに爪をたてても私がクリちゃんを痛いくらいに摘まみあげても「ひぃいん!ぃぃいいよーーーーー!!もっとしてぇえ!んあぁー!イクイクイク!!おしっこ!あぁあっあ…っ…あぁうぅーーーーーーーーー!!!!」Yちゃんはおしっこをしながらイっていました。「あ、あ…ひっ!リクのリクのぉ!奥まできてう!」犬は射精した後は精液が出てこないようにコブで蓋をするようで、暫く入れたままでいました。私はその間もYちゃんのクリちゃんを摘まんだり擦ったりしていました。その度にYちゃんはよだれと涙でぐちゃぐちゃになった顔で「もうもう、らめらのぉ…許してひなちゃん」と許しを頼んでくる姿が面白くてたまらなかった。
そして漸くリクのオチンチンが抜けた後は、ペッタンコだったYちゃんのお腹はボッコリと膨れていて、私はそのお腹を上から押してやりました。Yちゃんは首を振っていましたが、私はそんなYちゃんの顔に私のオマンコで押さえつけ、ギュッギュッと押して押してやると、Yちゃんのオマンコからはリクの精子がどぱーーと出ました。出なくなった所でYちゃんを見ると満面の笑みでした。
「ひなちゃん、またしようね。次も私に酷いコトしてね」と嬉しそうに私のクリちゃんを触っていました。
今考えるととても凄い事で、でも実話。とても衝撃的だったので、時折思い出してはオナニーをします。