私はどうしても我慢できなきなると、深夜ドライブします。普段の私から想像つかないような派手目のメイクをして眼鏡をかけ、超ミニのスカートで郊外の田舎の国道沿いを走ります。街灯もそれほどなく、たまにすれ違うのもトラックぐらいなので、車の中でバイブを口にくわえて、胸を出して乳首をこねたり、信号待ちの度にクリに電マを当てたりします。そして道沿いにあるアダルトショップに入ります。この頃には完全に淫乱モードに入ってしまっています。昨日はオタクっぽい太めの男性が一人DVDを選んでいましたが、私をチラッと見たあとまた二度見されました。または近くまで歩いてヒールに手をかけるふりをして前かがみになって、ノーブラの胸の谷間を見せつけます。そして棚の反対側へ行き、後ろ向きで商品を見るかんじでをお尻つきだしたり、脚を伸ばしたまま下の方のDVDに手をのばしたりしました。足音がしないので、確実に棚の隙間からスカートからはみ出したティーバックのお尻を見られてるのがわかります。視線感じて興奮しながら離れた死角までいき乳首やクリを声を殺して弄り、また男性の位置を確認しては、同じように繰り返しました。もう限界だと思い、大きい染みのついたショーツを脱いで床に置き、逃げるように店を出てまた車で国道を走りながら狂ったように弄りながらいやらしい言葉を口にだして叫びました。少し走り真っ暗な駐車帯に車を止め降りて、車の音に気をつけながら、イチヂク浣腸を3つ入れて、バイブでオナニーして静けさのなかで淫らな喘ぎ声をだしながら悶えました。やがて限界が来て、四つん這いでお尻を突きだし、バイブを出し入れしながら、「出る!でちゃう!すごいいい!いく!いく!」って叫びながら音をたててアナルから放出しながら激しく出し入れしていきました。ぐったりだったけど最高のオナニーでした。