今から10年前、博多から都内の大学に通う男性と仲良くなりました。
一人暮らしは淋しいってことで最初は普通に遊んだり、泊まりに行ってました。
勿論、シングルベッドに2人で寝てたんですが、私って女と思われてないんか?てくらい何もされませんでした。
何回か泊まりに行き、昼間もベッドで2人横になってたら身体中を触られ始め、ブラジャーに手を入れて乳首を掴まれ揉まれ…
気持ちよくてハアハア…吐息が荒くなるのを彼は耳元で感じながら荒々しくジーンズの中に手を入れ私のマロンを擦り始めました。
めちゃめちゃクリが敏感な私は、ハアッ…あぁん…と狭いベッドで悶えまくり。。それを楽しんでるのか長い時間クリを擦り撫でられ、もうイキそう!ってとこで入れて欲しいとお願いしましたが、
それはマズイでしょう。と何故か入れてくれませんでした。
ずっと悶えつつ、不完全燃焼的なモヤモヤ感と甘い快感が続き、意地悪~と思いながら指でイカされてしまいました。
それからは、彼の家に行くとすぐにパンティーに手を入れてくるようになり毎回クリを擦られ絶頂と絶叫しながらイカされました。
私が悶えるのを楽しんでいるようで、ヤメテとお願いしても続き、私も挿入無しの快楽がクセになりました。今でもクリが疼いたらあの時の指でイカされる快感を思いだし自分でクリをイジメています。