先日、久々に例の生保の女性がやってきました。この前の混浴風呂の
事は内緒にしておこうと思っていましたが、ついつい口を滑らせ話して
しまいました。私の中で少し自慢(?)したいと言う気持ちがあったのかも
知れません。しかし自慢のつもりで話しましたが彼女からは「どうしてそこで
やめちゃうの・・」と逆に責められてしまいました。彼女にしてみれば
せっかくのチャンスを無駄にしたくらいに思うでしょうが、私にしてみれば
そこまでした自分が少し怖いくらいです。もちろん後悔はしていませんが
それ以上の行為は実際には出来ないと自分でも思っています。
正直、最近はオナニーもマンネリ化と言った感じだったのでその事は
私の中ではすごく大きな刺激となったことは事実です。その経験と
妄想で最近は充分楽しんでいるとも言いました。すると彼女は「やっぱり
もう少し刺激が欲しいってことはありますよね」って言いました。
そんな話で盛り上がっているうちに彼女が「こんなのはどう?」って言って
バッグから何かを取り出しました。黒い紐の塊のように見えました。
すぐにどんなものかは想像が付きました・・・身体を縛るものだと。
そう言ったことにまったく興味がなかったわけではありません。でもそれは
相手が必要なので私には無理なことだと思っていました。ところが彼女が
「これは簡単に自分で縛れますよ。実はこれは私が時々使っているモノ
なんですよ」って言うんです。仕事中にどこかのトイレでそれに着替え(?)
営業に回ることもあるそうです。正直、呆れましたが一人で簡単に・・と
言うのがなかなか理解出来ずにいると「実際にやってみましょうか?」って
言い出しました。私は冗談半分で「見せて・・・」って言うと彼女は本当に
目の前で着ているものを脱ぎ始めました。「ええ・・・本当にするの?」と
驚いている私の前で全裸になり自分で縛り始めました。私が「下着くらい
履いたままで良いんじゃないの?」って言いましたが「裸のほうがわかり
やすいでしょ」と平然と答えました。すぐに綺麗な亀甲縛りが出来上がり
正直驚きました。彼女に食い込んだ紐の部分まで見せてくれました。
「よくそんなことをして仕事が出来るわね。でも服の上から紐の膨らみが
見えないの?」そう聞くと彼女は「着るものさえ選べばまったく平気ですよ」
そう言って先ほどまで着ていた洋服をそのまま着て見せてくれました。
「それなら私にも出来るかしら…」そう言うと「大丈夫ですよ。ちょっと着け
て
みます?」と言いました。興味はあったし簡単に出来るのなら・・・と思って
挑戦することにしました。彼女のように全裸ではなくショーツ一枚になって
彼女に教えてもらいながら自分でやってみました。彼女ほど手際よくは
出来ませんでしたが思った以上に簡単に出来ました。それから洗面所に
行って鏡にその姿を映してみました。縛りの刺激よりそんな自分の姿に
興奮しました。後ろから見ていた彼女が「すごく似合いますね」って笑って
言いました。そして彼女がお尻の部分の紐を引っ張るようにすると
紐が私の股間に食い込みました。その瞬間に恥ずかしい声が漏れてしまい
ました。「なかなか良い物でしょ?」と彼女は言いましたが、素直には言えず
「そうね・・・あっても面白いかも知れないわね」と、濁す感じで返事をして
しまいました。それでも結局、彼女に注文しました。色は彼女とは違う白に
しました。今はそれが届くのを楽しみにしながら荷紐を代用品として股間に
食い込ませながら刺激を楽しんでいます。