私は今年32になるフリーターです。今はクラブのキャストをしてます。
自慢ではないですが(言っておきながら結構自慢です)指名客もかなり付きプライベートでは彼氏が途切れた事はありません。
でも私には誰にも明かせない秘密のオナニー方法があります。
それはタイトルにもありますが「尿道オナニー」です。
始めた切っ掛けは小5の頃にクリでのオナニーに飽き始め性についての知識も増えていてオチンチンをオマンコに入れる事が出来ると知り実際に何かを入れてみたくなったんでね、そこで私は身近にあった綿棒を使い穴を探し出し入れをしてムズムズ感をたのしんでたのですがそのムズムズ感はオマンコでわなく尿道のムズムズ感だったのです。
それからは5つ上の姉が使っていた乳液や乾燥肌用に使っていたボディーローション等を綿棒に含ませ滑りをよくして使用するようになっていきました。中学に入ると父が熱帯魚にはまりだしそこに当日の私の興味をそそる細く長い物があったのです。
それはエアカーテンにエアを送るためエアポンプとエアカーテンを結ぶシリコン製の細いチューブです。
そしてある晩、お風呂にシリコン製のチューブを持ち込み唾を付け尿道に入れていきました。途中何度かチクチクと痛い思いをしましたが膀胱にまで到達しチューブの中を黄色いオシッコが自分の意志とは関係なしにとめどなくでるのです。
お風呂の鏡に映る私の立ち姿はとても卑猥でした。膨らみかけた胸に(今は70F)毛のはえかけたオマンコからシリコンチューブを垂らし更にとめどなくオシッコも垂れているのです。
もう私は興奮状態でした。それから憧れの先輩にバージンを奪われセックスの気持ちよさも覚えたのですが尿道オナニーで得られる興奮や快感は感じる事はありませんでした。
高校に入ると尿道の拡張に走っていきました。
ココから先はみなさんからのリクエストしだいで・・・